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幻の紫草むらさき紀行

 


 蝋山 哲夫西東京紫草友の会会長


* 毎月第3木曜日に掲載します。

 

01. 序章 新川暗渠道春景色 その14月30日掲載
02. 序章 新川暗渠道春景色 その25月18日掲載
03. 序章 新川暗渠道春景色 その3 残春初夏篇6月15日掲載
04.  武蔵国むさしのくにを歩く 国分寺篇 その1(7月20日掲載)
05.  武蔵国むさしのくにを歩く 国分寺篇 その2(8月17日掲載)
06.  武蔵国むさしのくにを歩く 小平篇(9月21日掲載)
07.  武蔵国むさしのくに を歩く 調布編 その1(10月19日掲載)New !

 

 

 

 

 

 

 

 【筆者略歴】
 蝋山 哲夫ろうやま・てつお) 

 1947年(昭和22年)群馬県高崎市生まれ、池袋育ち。早稲田大学第一商学部卒業後、ディスプレイデザイン・商業空間設計施工会社を経て、株式会社電通入社。つくば科学万博、世界デザイン博、UNEP世界環境フォトコンテスト、愛知万博などの企業パビリオンをプロデュース。その他、企業・自治体のコーポレート・コミュニケーション、企業・団体の国内外イベントで企画・設計・映像・展示・運営業務に携わる。現在、西東京紫草友の会会長、地域文化プロデューサー、イベント業務管理士。西東京市中町在住。「古文書&紫草ライフ」が目下のテーマだが早期引退を模索中。