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執筆者
杉山尚次

杉山尚次

すぎやま・なおじ

 1958年生まれ。翌年から東久留米市在住。編集者。図書出版・言視舎代表。ひばりタイムスで2020年10月から「書物でめぐる武蔵野」を連載。これをまとめた単行本『西武池袋線でよかったね』(交通新聞社新書)発売中。

51件の記事

連載

第4回 柳沢に原爆?

杉山尚次(編集者)  前回「鉄道忌避説」について書いたら、つい最近1月7日の東京新聞が、《JR目黒駅が目黒区ではなく品川…

2021年1月28日 杉山尚次
連載

書物でめぐる武蔵野

杉山尚次(すぎやま・なおじ)     第1回 田無のザンネン(2020年10月22日掲載) 第2回 …

2020年11月26日 杉山尚次
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第2回 幻の路線を推理してみた

杉山尚次(編集者)  前回、井の頭線には昭和20年代、吉祥寺から北へ、田無を経由して東久留米に至るという幻の延長計画があ…

2020年11月26日 杉山尚次
連載

第1回 田無のザンネン

杉山尚次(編集者)  いきなり私事で恐縮だが、筆者はひばりが丘に60年ほど住んでいる。100年前だったら間違いなく古老で…

2020年10月22日 杉山尚次