写真で見るお正月 自宅で外で迎える風景【特集】

2019年、平成31年。5月から新元号に変わる今年。平成最後のお正月。とは言っても、過ごし方は人さまざま。自宅に籠もったり外出したり…。ひばりタイムスに執筆している方々を中心に、写真と文で綴ったそれぞれのお正月-。(編集部)
国や地域によって、西暦の1月1日が新年とは限らないけれど、少なくとも日本は暦の上で新しい年を迎えた。参拝客がひきもきらない神社とお寺はお正月の定番風景だ。希望、願い、祈り。リアルは想像できる。だからこそ、年の初めぐらいは夢を招きたい。



太陽はどこから見ても太陽に変わりはないはずだが、やはり違う。日の出、日の入りの違いもあれば、状況の変化によって、まったく別の姿を見せる。



海、山、町場。昼と夜。お正月の風景は賑わいと静かなたたずまいが交錯する。まあ、ご覧あれ。




(川地素睿、石田裕子、卯野右子、片岡義博、北嶋孝)

コメント(1件)
面白い企画でよいと思います(^o^) いろいろなお正月があるのですね。大根の子が可愛い。子どもの写真を使いたくても、なかなか使えないなか、家族だからこそでしょうか。
この記事へのコメント受付は終了しました。