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週刊ひばりタイムス

週刊ひばりタイムス 第140号(差し替え版)

2018年1月11日 編集部
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第140号 2018年1月11日(木)
【お詫びと訂正】
 号数が前号から間違っていました。今週号が第140号、先週号が139号です。メールソフトを新バージョンに変更する際、見落としていました。差し替えをお届けします。(北嶋)

連載「地域を診る-開院10年からの出発」第10回 応援の力、マラソンで実感

 私は子供のころから運動が苦手でした。そんな私が、何の因果かマラソンに挑戦するようになったのが3年前。健康のためと、マン …

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どんど焼き、雨にも負けず天高く 明保中に約800人


 正月に飾った門松やしめ縄などを持ち寄ってお焚き上げをする「どんど焼き」が1月8日、西東京市立明保中学校の校庭で実施された。点火と同時に小雨に見舞われたが、炎は天高く舞い上がった。会場を訪れた約800人の親子連れなどは炎の前で、1年の無病息災を祈った。13日には保谷第二小学校、14日には上向台小学校で開かれる予定。

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「ふるさとの新聞元旦号展」 小平市立図書館で開催


 全国各地の地方新聞の元旦紙面を手にとって読むことができる「ふるさとの新聞元旦号展」が、小平市中央図書館で開かれている。

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チェロ奏者の岡本侑也さんが西東京市長訪問 エリザベート王妃コンクール2位


 エリザベート王妃国際音楽コンクールのチェロ部門で2位となった西東京市出身の岡本侑也さんが1月5日、受賞後初めて西東京市の丸山浩一市長を表敬訪問した。丸山市長と懇談し、コンクールの感想や留学中のドイツ生活を話ながらも「帰国して西東京市に戻ると、ここが故郷だと実感できる」と郷里のよさを語り、最後にサプライズの演奏も披露した。

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西東京市内の消火器総点検 ケース破損や開かない扉も


 年末年始は火の用心の特別時期。火災が起きたらまず近所の住民が対応、あとは消防車の出番になる。西東京市内には初期対応のため、地域の約1100箇所に消火器が配備されている。しかし、いざというとき住民は使えるのか。12月議会で指摘された点検結果のその後を追った。

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最近の話題記事

晴れの正月を楽しむ 初詣、初売り、初遊び


 2018年の年明け。お正月は天候に恵まれ、神社や商店街は大勢の人出で賑わった。写真で構成した西東京市や近隣のお正月風景をどうぞ。

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あけましておめでとうございます。

 地域報道サイト「ひばりタイムス」は今年2月に3周年を迎えます。多くの人たちと出会い、支えられた3年でした。あっという間でした。
 西東京市は昨年20万人を超え、八王子、町田、府中、調布に次ぎ、多摩26市で5番目に人口の多い都市になりました。住みやすいまちをつくろうと、多くの人びとが力を合わせています。ひばりタイムスは今年も、そんな地域の出来事を伝え、まちづくりの一端を担いたいと思います。
 その切っ掛けとなるように、本サイト主催の「市民ライターになる」講座(全5回)が1月21日(日)から始まります。関心と意欲のある方々の応募を期待しています。詳細は>>

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【編集後記】
 新年第1号の先週からメールの体裁が変わりました。メールソフトの新バージョンに乗り換えたからです。それやこれやで記事の選択や入力で手間取り、前号は編集後記が入っていませんでした。発行だけに注意が向いて、末尾まで気が回わりませんでした。(_ _);
 昨日から丸2日間、PCが不調で復旧に時間がかかりました。本日午後、やっとWindows10が起動できるところまでこぎ着けました。一時は途方に暮れました。いやはやです。
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