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花いっぱいの自宅でオープンカフェ 「Flower Basketホームサロン」
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西東京市南町3丁目の閑静な住宅街にある一軒家「Flower Basketホームサロン」で毎月1回、ガーデンカフェが開かれている。今月13日は季節の草花販売などをするガーデニングショップなどもあった。
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連載「幻の紫草紀行」第11回 2017年度総括篇
今年も聖バレタインの日がやってきた。2月14日。この日は、わたしたちの会=西東京紫草友の会の満一歳の誕生日でもあった。 …
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柳泉園長期包括契約の取消しを 3市の住民が新たに監査請求
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西東京市、東久留米市、清瀬市のごみを共同処理する一部事務組合「柳泉園」(管理者・並木克巳東久留米市長)は昨年4月、焼却炉など処理施設(クリーンポート)の運営管理事業を15年間、総額約133億8600万円で任せる長期包括契約を民間企業と結んだ。しかしこの契約が「請負」なのに「委託」契約の手続きで進められたとして、3市の住民13人が2月13日、契約の取消しを求める住民監査請求を柳泉園組合に提出した。
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想像力の世界に魅せられる-影絵劇づくりに参加して
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芝久保公民館主催の創作講座「安房直子の童話で影絵劇をつくろう」(全15回)が昨年開かれ、完成作品が11月の芝久保公民館まつりで上演された。半年近い長丁場の協働作業によって、西東京市在住だった児童文学作家安房直子さんの作品世界が、光と影の織りなす影絵劇に生まれ変わった。講座に参加した人たちは1月半ばに振り返りの会合を開き、2月には有志が影絵づくりの自主活動を続けることになった。この間の創作の苦労と喜びをまとめた高橋眞理子さんの報告です。(編集部)
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子どもの聞き取り調査一段落 西東京市の子ども条例検討進む
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西東京市の「子ども条例」(仮称)の審議状況が2月5日、同市の総合教育会議で報告された。子ども子育て審議会の子ども条例検討専門部会は昨年10月以来毎月1、2回のペースで進み、1月末まで計6回開かれた。子どもたちからの聞き取り調査が一段落し、これまでの議論を踏まえて条例に盛り込む内容を詰め、5月上旬をめどに報告書をまとめる予定。
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柳沢など南部地域で住民説明会 市民らと移動支援を探る勉強会も
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