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ひばりタイムスは年内でニュース更新を停止することになりました。この最後の機会に、読者企画「ひばりタイムスとわたし」を立ち上げ、みなさんの「読者体験」を募集します。ひばりタイムスとの出会い、折に触れて読んできた記事や企画の感想、意見を聞かせていただければ幸いです。締め切りは12月24日(日)です。まだの方はお急ぎください。
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2022年11月、多摩都市モノレールの上北台(東大和市)から西多摩郡瑞穂町・箱根ヶ崎まで約7キロの延伸計画が発表された。新青梅街道沿いに高架軌道を設置し、7つの駅を設ける。旧北多摩郡内で唯一鉄道を持たなかった武蔵村山市地域にも5つの駅ができるという意義に加えて、戦後を通じての課題だった北多摩を東西に貫く交通インフラ整備...
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西東京市の「対話による美術鑑賞」事業の市民ボランティア「アートみーる」が12月2日、鑑賞者と一緒に展示作品を巡る企画「みーるとコラボ!よく・みて・はなそうパラアート」を開催した。障害のある人たちの制作作品などを集めた「パラアート展覧会」を対象にした企画で...
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1日遅れの配信となりました。サーバーの不調、組み込みプラグインの不具合で時間切れとなってしまいました。なんとか目途が立ち、急いで作業に戻ったところです。 北多摩戦後クロニクル企画が50回を迎えました。今回が最終回です。米軍の空襲に始まり、多摩モノレール延伸計画でとりあえず区切りを付けました。自治体の合併と消滅から遺跡の発掘、衣食住の変容や工場移転など、戦後の暮らしの来し方行く末を取り上げました。「北多摩」と銘打っていますが、東京郊外の典型、象徴ともいえる変化でした。いま単行本化が急ピッチで進行しています。来春の刊行が楽しみです。 毎週発行のメールマガジンも今週と来週で終わります。いま読者企画の投稿が続々到着しているので、順次編集しています。まだの方は、急いでください。24日(日)が締め切りです。最終号には、その投稿集と、常連執筆者がそろう市民ライターズ倶楽部の面々の「特集」も掲載予定です。ご期待ください。
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