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国、自治体による子宮頸がんワクチン接種を勧める呼び掛けが再開され、西東京市内の中学1年、高校1年相当の女子約1600人に4月中旬、接種のお知らせが送られた。呼び掛けを中止していた間に対象年齢だった市内の約7700人にも5月半ば、公費負担(無料)で接種できると通知した。
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西東京市は6月14日、新型コロナウイルスの週間感染者は165人と発表した。前週から27人減。5ヵ月前(1月12日~18日)の286人に比べて58%になった。
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子宮頸がんワクチンの再勧奨が始まりました。ワクチンはその効果と副反応(副作用)がいつも議論の的です。健康被害は「わずか」と言っても、その「わずか」の当事者にとっては「甚大な」被害になるのです。しかし、接種しないと発症リスクが高まるデータも存在します。厚生労働省の多くの資料に目を通しながら、もどかしい気持ちがいまも続いています。 昨日、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種(4回目)のお知らせが届きました。これまでも迷いました。今回はもっと迷いそうです。 最近、メール事故が頻発しています。必要なメールが届かないのです。というか「迷惑メール」フォルダーに仕分けられてしまうのです。毎日200通前後のメールがこのフォルダーに投げ込まれます。夜になって折々、ここでメール探しするのが最近の日課になりました。たまりませんね。連絡したのに返事がないと不審に思われた方は、電話するか、メッセンジャーなど別の手段でお知らせください。 今週は新しい記事が2本だけになりました。お願いしていたイベントの報告が3本あり、議会傍聴の合間を縫って、その扱い、やり取りで忙しい時間を過ごしました。週末には順次、掲載出来ると思います。ご期待ください。
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