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色とりどりの1200本 こだいらあじさいまつり開催
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小平グリーンロード沿いにある「あじさい公園」で6月12日、第7回「こだいらあじさいまつり」(こだいら観光まちづくり協会主催)が始まった。青やピンク、紫、白のアジサイ約1200本が見頃を迎えている。
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サンデー・フィーバー「さあ、踊ろう!」 「やぎさわディスコ」プレイベント
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障害のある人もない人も、みんなで一緒に踊ろう! こんな思いを胸に、いま「やぎさわディスコ」の企画が着々と進んでいます。本番は7月14日、柳沢公民館。その日に備えて5月19日にプレイベントが開かれました。実行委員会の石田裕子さんが、経緯も含めて報告します。(編集部)
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待機児童は108人、昨年比21人減、西東京市の4月1日現在
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西東京市の今年4月1日現在の待機児童数は速報値で108人となった。昨年同月比21人の減少。昨年度は認可保育所2ヵ所、小規模保育事業施設1ヵ所などで利用定員枠を144人増やしたが、待機解消には届かなかった。西東京市議会で10日、丸山浩一市長が藤岡智明氏(共産)の一般質問に答えて明らかにした。
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戸建てのカゴは自費、収集回数減、集積所の継続可… 資源物戸別収集の市民説明会
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10月から資源物の戸別収集を予定する西東京市の市民説明会が6月8日、市内緑町3丁目の谷戸小学校体育館で開かれた。ごみの分別収集は暮らしに身近な問題。住民113人が集まってカゴの費用や使い方、集積所の継続使用などについて質問した。説明会は6月1日から始まり、この日が4回目。7月7日まで計18回開かれる。
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「文房具」の不思議と魅力を楽しく 多摩六都科学館で特別企画展
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「紙と筆記具」を取り上げた特別企画「ぶんぶん文房具展」が西東京市市芝久保町5丁目の多摩六都科学館(髙柳雄一館長)で開かれました。期間は3月21日から5月6日までの長丁場。科学と技術の視点から文房具の不思議と魅力を解き明かし、「書く」「描く」「画く」イベントが数多く開かれました。文房具好きの渡邉篤子さんの報告です。(編集部)
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第2回定例会に補正予算など19議案提出 泉小跡地公園工事請負契約に同意
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西東京市議会(田中慶明議長)の第2回定例会が6月7日始まった。未婚の児童扶養手当受給者に対する臨時・特別給付事業費など1億687万円を追加し、総額718億831万円とする一般会計補正予算案など19議案が提出され、丸山浩一市長が提案理由を説明した。このうち専決処分の条例改正2議案を全会一致で承認、泉小跡地公園工事請負契約の締結に関する議案は同意した。ほかは各委員会に付託された。請願2件、陳情7件も委員会で審議される。
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東京都美術館で障害のある方のための特別鑑賞会 アート・コミュニケータがサポート
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「おはようございます!」「ごゆっくりお楽しみください」ー。特別展が休みの月曜日、参加者を招きいれるスタッフの声が聞こえる。上野動物園隣のレンガ色の建物が目を引く東京都美術館。5月20日に「障害のある方のための特別鑑賞会」が開かれた。(写真:東京都美術館提供)
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「地球のためにできること」 西東京アースデイに4600人
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「アースデイ西東京2019」が5月26日、西東京いこいの森公園で開催された。昨年よりも多い約4600人が店舗やイベントを楽しんだ。公園内でこの日、市主催の環境フェスティバルも開催された。
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資源物の戸別収集10月1日から 西東京市で市民説明会始まる
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瓶、缶、ペットボトルなど家庭から出る資源物を戸別収集する西東京市の取り組みが10月1日から始まることになった。市は6月に入って住民説明会を始め、7月初めまで小学校などを会場に計18回実施する。このほか、自治会・町内会、集合住宅の管理組合など住民の要望があれば出前説明会も開くという。丸山浩一市長が6月3日の記者会見で明らかにした。
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第2回定例会は6月7日~25日の19日間 西東京市議会の議案、日程明らかに
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西東京市議会(田中慶明議長)の2019年第2回定例会は6月7日から25日までの19日間となり、未婚の児童扶養手当受給者に対する臨時・特別給付事業費など1億687万円を追加する総額718億831万円の一般会計補正予算案や元号変更に伴う条例の整備、市道認定などの議案が提出、審議される。
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長期総合計画策定で自治体経営ゲーム活用 「SIMこだいら2030」がお披露目
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自治体の近未来をシミュレーション(SIM)ゲーム形式で仮想体験する「SIMこだいら2030」が5月25日、市民らに初めてお披露目された。目標となる2030年まで、限られた予算で、どんな施策と事業によって市の将来像を具体化するか-。「部長」になった市民20人が4時間余り、熱い議論の末に取捨選択を繰り返し、特色あるそれぞれの「近未来」が見えてきた…。
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子ども相談室開設は8月1日 西東京市子ども条例の取り組み進む
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いじめや虐待などの悩みや心配事を相談できる西東京市の子ども相談室が8月1日に開設することになった。昨年10月に成立した子ども条例具体化の一環。4月には権利侵害の救済を目的とする権利擁護委員を3人に委嘱。相談室と擁護委員の愛称を募集し、9月中には決定する。
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西東京市議会第2回定例会の一般質問が本日13日で終わりました。議長を除く27人の議員がひとわたり質問し、市政に対する意見を述べました。会派、党派の違いはあっても、市政の何を変えるか、何を実現したいかが伝わってきます。 議会記事ではいまのところ、変えること、変わったことを取り上げるだけです。すべてをお伝えできないのが残念です。「こと」が主。よほどのことがない限り、「ひと」はお預けです。時間の余裕がないというより、ぼくの取材、執筆スタイルが時間の流れに追い付きません。 明日から常任委員会で条例改正案を、そのあと予算特別委員会で補正予算案を取り上げることになります。できる限り傍聴する予定です。
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「こだいらあじさいまつり」が12日から始まりました。20日あたりまでが見ごろだそうです。あと1週間。見逃す手はないですね。 「やぎさわディスコ」の本番は7月14日(日)。サンデーナイトフィーバーです。時間を割いて、ぜひお出かけください。 多摩六都科学館の特別企画展「ぶんぶん文房具」報告も興味津々でした。一緒に見て回るワタナベ・スタイルにすっかりはまりました。
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