|
|
|
|
|
|
|
|
縄文時代の人々はどんな星空を見ていたのか―。そんなロマンチックな疑問に答えるプラネタリウムのプログラムが多摩六都科学館(西東京市芝久保町)で投影されている。全編生解説の「縄文の北極星を探して 星降るムラのタイムトラベル」(11月28日まで)。 「縄文の北極星を探して」のイメージ図=西東京市教育委員会提供)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
東京都の文化事業「東京文化財ウィーク2021」の一環として、西東京市郷土資料室の特別展「渋沢栄一が生きた時代 田無・保谷 歴史のあゆみ~西東京にのこる渋沢栄一 縁(ゆかり)の人々の志を追う~」が10月30日(土)から11月28日(日)まで、市内西原町4丁目の西東京市郷土資料室で開かれている。(写真は、郷土資料室)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
東久留米市の並木克巳市長は11月4日、今年12月26日に予定されていた任期満了に伴う東久留米市長選挙に出馬しないとの声明を発表した。その中で「体調不良により次期4年間の公務を担うことは困難と判断した」と述べている。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
コロナ禍でアルバイトが出来なかったりして生活に影響の出た学生や専門学校生らに対し、西東京市は11月13日、食料品や生理用品を無償配布する。会場は同市中町の保谷庁舎防災・保健福祉総合センターの玄関付近。今年6月に続き2回目の緊急食料支援となる。(写真は、前回実施された無償配布会場から=西東京市提供)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
西東京市は11月4日、10月27日から11月2日までの週間感染は22人と発表した。東京都が30日に訂正として22人をカウントしたほかは、連日感染なしが続いた。累計は4082人だった。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
前回は、「エンディングノート」を作っておくと良い、などを知った。今回は、不安なく自分らしい人生を全うするには、ヨロヨロ・ドタリ期から死をまでにどんな準備が必要かを考えてみよう。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
西東京市は11月2日、新型コロナウイルスワクチンを2回接種した市民は11月1日現在、市内全人口の70.78%、12歳以上は78.41%に達したと発表した。65歳以上は90.85%だった。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
地元の商店街をじっくり見て歩き、驚いたこと見つけたことを絵入りの地図にまとめる-。ひばりが丘公民館が、こんな「わがまち再発見」の連続講座を企画し、参加を呼び掛けている。11月13日から12月11日まで、毎土曜日午後2時から開く全5回。11月4日から申し込みが始まった。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
衆議院選挙が10月31日に投開票され、東京第19区は末松義規氏(立憲民主)が111,267票を獲得して7期目の当選を決めた。松本洋平氏(自民)は109,131を獲得して比例区の東京ブロックから復活当選した。山崎英昭氏(維新)は38,182票だった。投票率は60.00%となり、前回を4.16ポイント上回った。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
西東京市選挙管理委員会は10月30日、衆議院議員選挙(小選挙区)の期日前投票者数は西東京市で30,792人になったと発表した。前回衆院選より353人多かった。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
西東京市と明治安田生命(本社・東京都千代田区丸の内2丁目)は10月27日、健康増進、文化・スポーツ振興、市内のイベント・事業への支援など7項目の包括連携協定を締結した。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
前回、大泉学園を舞台にした竹宮惠子と萩尾望都の若き日の確執の話から、永島慎二の阿佐ヶ谷に飛んだりしたため、この地について書き足りない感が残った。そこでもう一回、大泉学園を訪ねてみたい。まずは「練馬区立牧野記念庭園」から。(写真は、練馬区立牧野記念庭園 展示室の入口)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
郷土の歴史や文化を、遊びながら身に着けてほしい-。大人たちの思いを込めた「西東京市カルタ」が出来てから1年半。新型コロナウイルスの感染が収まってきた10月半ば、市内の碧山小学校で「カルタ遊び」の学校出前講座が始まった。子どもたちの喜びとともに、伝わった思い、現場で知る意外なずれも…。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
コロナ禍の影響で秋の恒例イベントをオンラインで開催するケースが増えている。小平市では武蔵野美術大学が10月29~31日、初の完全オンライン芸術祭を実施するほか、市民活動の見本市「元気村まつり」、商店会主催のハロウィンイベントなどがそれぞれオンラインで開催されている。(写真は、武蔵野美術大学オンライン芸術祭のポスター)
|
|
|
|
|
|
|
|
あーぁ。忙しかった。週刊ひばりタイムス発行の木曜日はいつもてんてこ舞いですが、本日はかなりヘロヘロになりました。寄稿3本、執筆3本の計6本。1日としては珍しい掲載本数です。1週間分ですね。 なかでも東久留米市の並木市長が年末の市長選に不出馬声明。そんなリリースが届いてびっくりしました。すぐに市広報に確認。知り合いの自民党議員に電話を入れました。しかし軒並み留守。出た場合はいま会合中と言って相手にしてもらえません。ある関係者とつながって、声明の背景が浮かんできました。しかし普段取材していないと、真偽のほどが見極められません。そのうち出馬の会見があれば、きちんとお知らせできるよう関係者にお願いしたいと思います。 そんなこんなで、予定していた記事がまた日を越してしまいました。突発のニュースが飛び込んでくると、予定は繰り延べになります。なんとか早く日の目を見られるように。待っている話題のイライラが伝わってくるこの頃です。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|