|
|
|
|
|
西東京市は2月10日、市職員が決裁のない公文書を作成し、公印を承諾なしで使用した件で、部長級職員と課長級職員をそれぞれ戒告、主事級職員を定職6月とする処分を発表した。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
by 白井真純 「人の子はかわいい。でも親になったら本が読めない」 アメリカの詩人エミリー・ディキンスンが主人公の海外ドラマ「ディキンスン」を見ていたら、そんなセリフがあった。…
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
小平市にある国立精神・神経医療研究センター(NCNP)の摂食障害全国支援センターは2月8日、千葉県市川市の国立国際医療研究センター(NCGM)国府台病院心療内科に摂食障害「相談ほっとライン」 を開設したと発表した。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
西東京市、東久留米市、清瀬市のごみを共同処理する柳泉園組合(管理者・富田竜馬東久留米市長、東久留米市下里4丁目)の焼却施設クリーンポートの長期包括運営管理事業をめぐって、2015年に民間コンサルタント業者と結んだ委託契約に対し…
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
西東京市は2月8日、新型コロナウイルスの週間感染(2月2日~8日)は1212人、累計7521人になったと発表した。前週の1194人を18人上回って週間感染の過去最多を記録した。100人超えは1月26日から2月7日まで13日間続いた。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
小平市は2月8日、2022年度一般会計予算案を発表した。予算規模は総額774億4400万円(対前年度比較で10.1%増)で過去最大となった。新型コロナ対策のほか、女性の活躍にもつながる待機児童解消、老朽化が進む公共施設の更新、機能の再配置などに取り組む。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
西東京市の新型コロナ感染が2月6日発表(5日時点)で235人、7日(6日時点)で202人を記録した。6日の235人は過去最多。200人超は7日で5回目。1月26日から13日間連続100人を超えている。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
西東京市田無町4丁目の旧市民会館跡地に、健診センターやクリニック、カフェ・健康レストランなどの「健康増進施設」を建てる計画が、1月末の西東京市の選考委員会(委員長・萱野洋副市長)で最優秀提案に決まった。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
日本経済にはかつて「生活大国5か年計画」というものがあった。それを振り返ってみると、今や日本は大国どころか「生活小国」になってしまった、と思わざるを得ない。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
西東京市の人口に対するマイナンバーカード交付枚数率(普及率)が今年1月集計で47.8%となり、多摩地域(都内26市)で昨年同期から1年間トップを独走している。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
小平市は2月4日、市内で新たに発生した新型コロナウイルス感染者数が3日時点で193人、累計5338人になったと発表した。1日の感染者数としては過去最多記録を更新し、10日連続の3桁台となった。療養中の1469人のうち自宅療養が1185人と81%を占めている。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
西東京市は2月4日、市職員が決裁や承認を得ないのに公文書を偽造し、公印を使用したなど18件の不正文書を作成した、などと発表した。近く処分を決定し、告発に関する協議を警察と予定している。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
ひばりタイムスの個別記事が最近、読みやすくなったのではないでしょうか。広告の余白が、かなり広く確保できるようになったのです。本文と広告が近接していると、確かに読みにくいですね。1~2行分は空けるようにしました。苦労しましたが、なんとか目途がつき実現できました。ひと安心です。 小平市の話題が続いています。摂食障害の電話相談ホットラインの開設、ゼロカーボンシティ宣言などは目立ちますね。西東京市では、旧市民会館の跡地に「健康増進施設」がほぼ決まりました。マイナンバーカードの普及率は西東京市が多い、柳泉園組合で監査請求が出たなどのニュースも掲載しました。相変わらず、忙しい毎日が続きます。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|