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紫草・エコ・キヤンプ・残日録

 


 蝋山 哲夫西東京紫草友の会会長


* 毎月第3木曜日に掲載します。

 

紫草

谷戸公民館前で陽射を浴びるムラサキ

第1回 有為転変の真っ只中へ(2021年5月20日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 【筆者略歴】
 蝋山 哲夫(ろうやま・てつお) 
 1947(昭和22)年12月、群馬県高崎市生まれ、3歳から池袋育ち。早稲田大学第一商学部で広告論、財政学を学ぶ。卒業後、ディスプレイデザイン・商業空間設計施工会社を経て、株式会社電通入社。
 1985年つくば科学万博NTT館を皮切りに、1989年世界デザイン博トヨタグループ館、1991年UNEP世界環境フォトコンテスト、2005年愛知万博自工会パビリオンなどをプロデュース。このほか1988年・2001年キヤノンEXPO、1997年トヨタ創業記念室、2001年北九州市環境ミュージアムなどをプロデュース。企業・自治体のコーポレート・コミュニケーション、国内外イベントで企画・デザイン設計・映像・展示・出版・運営業務に携わる。
 現在、西東京紫草友の会会長、地域文化プロデューサー、イベント業務管理士。西東京市中町在住。「古文書&紫草」ライフが目下のテーマ。