Print This Page Print This Page

わたしの一冊

 

 自分の人生を変えた一冊、心に深く残った一冊、ぜひ勧めたい一冊。自分にとって取っておきの本を紹介する新企画です。(編集部)

 

 

第1回 J・クリシュナムルティ著、大野純一訳『生と覚醒めざめのコメンタリー』(全4巻)by  片岡義博(2020年10月8日)

第2回 井上靖著 詩集『北国』 by 川地素睿(11月12日)

第3回 アリス・フェルネ著、デュランテクスト冽子訳『本を読むひと』(12月10日)

第4回 デイビッド モントゴメリー、アン・ビクレー著、片岡夏実訳『土と内臓』(2021年1月14日)

第5回 レイチェル・カーソン著、上遠恵子訳、森本二太郎写真『センス・オブ・ワンダー』(2月11日)

第6回 アゴタ・クリストフ著、堀茂樹訳『悪童日記』(3月11日)

第7回 佐々木正美著『はじまりは愛着から』(4月8日)New !

 

 

 

悪童日記

写真は、アゴタ・クリストフ著『悪童日記』。手前が現在入手出来る文庫版

  * 毎月第2木曜日に掲載します。