私は子供のころから運動が苦手でした。そんな私が、何の因果かマラソンに挑戦するようになったのが3年前。健康のためと、マンネリ化してしまった生活を引き締めるために、早朝ウォーキングを始めたのがきっかけです。>>続きを読む
今回は、認知症診療の場である私のクリニックのスタッフについて紹介します。 総勢10名の小さなクリニックで、医師2名、看護師3名、事務職員5名です。認知症の診療の中心は医師や看護師です。しかし当院では、医療職ではない受付担当職員が大活躍しています。大きな病院でも小さなクリニックでも、患者さんが医療機関で最初にアクセスするのは受付です。… >> 続きを読む
今回は、オレンジカフェ保谷駅前の活動の様子をお知らせします。 オレンジカフェ保谷駅前は、認知症の方やその御家族、認知症の方の支援をしている方、認知症に関心のある地域の皆様が気軽に集い交流する場です。毎月1回第3木曜日の午後2時から4時まで開いています。西武池袋線保谷駅の西友のあるビルの5階の、保谷駅前公民館第4会議室が会場です。 >> 続きを読む
昨年6月から、「オレンジカフェ保谷駅前」という認知症カフェを仲間と一緒に始めました。毎月第3木曜日に、西武池袋線保谷駅前のステアビル5階の保谷駅前公民館で、午後2時から午後4時まで開催しています。最近ようやくカフェのスタイルが出来上がり、毎月の開催を楽しみにして下さる常連の方もできました。 >> 続きを読む
西東京市内で内科・神経内科科のクリニックを開いている三輪隆子医師が、開院10年を期に綴る連載「地域を診る-開院10年からの出発」が始まります。開業間もない平穏な日々が、ある日から患者がドッと押し寄せる事態になりました。一体何が起きたのでしょう。>>第1回「忘れられない10年前の出来事」をご覧ください。毎月第2木曜日に掲載します。(写真は、みわ内科クリニック=保谷駅北口)

