西東京市は10月19日、市みどり環境部の職員1人が新型コロナウイルスに感染した件で、多摩小平保健所が調査した結果、職場の濃厚接触者は確認されなかったと発表した。職場の消毒を実施し、通常業務を行っているという。
武蔵野美術大学(小平市)は10月15日、学生1人が新型コロナウイルスに感染したことが判明したと発表した。学内で濃厚接触者は確認されなかった。
西東京市は10月16日、市の男性職員1人がコロナウイルスに感染していることが判明したと発表した。濃厚接触者がいるかなど詳細は多摩小平保健所が調査中という。
西東京市は10月12日、市内の地域包括支援センター職員1人が新型コロナウイルスに感染していることが判明したと発表した。市内のシルバーピア生活協力員1人の感染も公表した。ともに濃厚接触者は特定されなかったという。
西東京市は10月12日、市内の私立認可保育施設の男子園児1人が新型コロナウイルスに感染していることが判明したと発表した。特定された濃厚接触者はPCR検査を実施する。
小平市は10月8日、新型コロナウイルス感染症の検査体制を充実させるため、小平市医師会と協力して「小平市医師会PCR検査センター」を10月10日に開設すると発表した。毎週土曜午後に開設し、1日最大20人程度の検査を想定している。
東久留米市は10月6日、市立小学校の児童1人が新型コロナウイルス感染症に感染していることが確認されたと発表した。学務課によると、市内の市立小学校で児童の感染が明らかになったのは初めてという。







