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議題 第5次行財政改革大綱策定に向けた検討
傍聴 5人
監督 クリスティン・チョイ、ナンシー・トン
制作 1995年、日本語版 1997年
2022 年8 月 20 日(土)(13 時 30 分 開場)
14 時 上映 50 分
映画終了後 意見交換 16 時 終了
定員 50 人(要申込) 8 月 2 日(火)10 時より下記へ
☎ 042-461-3246 柳田
感染症拡大防止のため、マスク着用、ご自宅での事前検温等のご協力をお願いします。体調不調の場合はご来場をご遠慮ください。
1937 年 12 月の南京大虐殺とは何だったのか?
当時南京に滞在していた米国人ジョン・マギー牧師が密かに16 ミリフィルムを回し記録を残していました。アジア系米国人映画作家のクリスティン・チョイとナンシー・トンが 92 年から 3 年の歳月をかけて映像資料の発掘と百人近いインタビューを行い、50 分の映画を作りました。貴重なマギー牧師のフィルムを中心に、当時のニュース映像や虐殺に加わった元日本軍兵士、生き残った中国人の証言、南京に住んでいた外国人の日記などを加え、様々な角度から検証しています(CD 解説より)。
昔も今も、国の命令で公然と殺戮を行うのが軍隊です。戦争はしない、武力行使はしない、軍隊は持たないことを定めた日本国憲法の理念を、その意味を、歴史に学び、改めて考えてみたいと思います。
* 参加希望者は、前日まで事務局(滝島)にメール連絡してください(sugutaki@gmail.com)。
日時・会場 2022年8月21日(日)、コール田無 4F会議室A(通常時定員36名。ディスタンス確保のため約1/2利用の最大20名を想定しています。申し込み順とさせて下さい)
開場:13:30頃~
例会:14:00~16:30頃まで
会費:¥200 (例会参加費となります。受付時お支払いください)
発表テーマと時間割(予定)
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①「幻の野球場 武蔵野グリーンパークスタジアム」:高橋 新雪 (14:00 ~ 14:15)
概要)中島飛行機武蔵製作所の東工場跡地に巨大な球場が作られました。しかし・・・。
②「『武蔵野の追憶』中島飛行機の鉄路について」:依田 哲夫 (14:15 ~ 14:45)
概要)中島飛行機武蔵製作所には専用線があり、後の野球場への鉄路にも利用されました。
③「中島飛行機武蔵製作所の防空地下壕」:滝島 俊 (14:45 ~ 15:00)
概要)石神井川沿いに長大な防空地下壕が掘られました。
休憩 (15:00~ 15:15)
④「土地の沿革:朝比奈鉄工所・保谷製作所(朝比奈機械)について」:石井 晴一 (15:15 ~ 15:35)
概要)中島飛行機の協力工場であった朝比奈鉄工所の沿革に関して。
⑤「中島飛行機・幻の軽便鉄道~ルートとその概要~」:滝島 俊 (15:35 ~ 15:55)
概要)戦争末期の僅か半年間、武蔵野製作所と谷戸をつなぐ鉄路が存在し、小型SLが走っていました。
⑥「特撮シリーズのロケ地にもなった中島飛行機発動機試験棟の変遷」:小松 哲郎 (15:55 ~ 16:10)
概要)谷戸にあった中島飛行機試験工場は戦後廃墟となり、テレビ映画のロケ地にもなりました。そしてその後・・・。
⑦「中島飛行機武蔵製作所の地下工場移転計画とその後~現地見学レポート~」:大場 誠司 (16:10 ~ 16:25)
概要)武蔵工場の空襲により中島飛行機は疎開を余儀なくされます。移転先の3つの地下工場を紹介します。
議題 活動報告など
傍聴 3人
議題 個人情報保護制度
傍聴 5人
議題 計画策定における市民意識調査(アンケート)について
傍聴 5人
議題 子ども・子育て支援事業計画中間見直し ほか
傍聴 5人
議題 地域の活性化に向けた人材の育成
傍聴 2人
議題 計画策定の概要・ポイントについて ほか
傍聴 5人
議題 第4次男女平等参画推進計画の評価 ほか
傍聴 3人
プラネタリウムできれいな星空を見よう。
やさしい日本語で 星と 月のおはなしを聞こう。
※やさしい日本語による説明です。
※やさしい日本語とは、外国人にわかりやすい日本語です。
災害が起きたときに有効な言葉として考案されたものです。
対象:
・小学1年生~中学生→大人と来てください
・高校生、大人
※外国にルーツを持つ方優先
※申込をしないと、部屋に入ることができません。
定員:100人
お金が かかります:高校生(18歳)まで420円、大人1,040円
申込方法 : WEB事前申込※応募締切 9/3(土)必着
議題 スポーツ推進計画 など
傍聴 5人
▽映画「老後の資金がありません!」
垣谷美雨の同名ベストセラー小説を「狗神」(2001)以来20年ぶりとなる天海祐希の単独主演作として映画化。家計に無頓着な夫の章、フリーターの娘まゆみ、大学生の息子・勇人と暮らす平凡な主婦・後藤篤子は、あこがれのブランドバッグも我慢して、夫の給料と彼女がパートで稼いだお金をやり繰りし、コツコツと老後の資金を貯めてきた。しかし、亡くなった舅(しゅうと)の葬式代、パートの突然の解雇、娘の結婚相手が地方実業家の御曹司で豪華な結婚式を折半で負担、さらには夫の会社が倒産と、節約して貯めた老後の資金を目減りさせる出来事が次々と降りかかる。そんな中、章の妹・志津子とのやりとりの中で、篤子は夫の母・芳乃を引き取ることを口走ってしまう。芳乃を加えた生活がスタートするが、芳乃の奔放なお金の使い方で予期せぬ出費がかさみ、篤子はさらなる窮地に立たされてしまう。監督は「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」の前田哲。
上映時間①11:00 ②14:30 開場は上映30分前
スタッフ・キャスト
監督:前田哲
原作:垣谷美雨:
脚本:斉藤ひろし
出演:天海祐希、松重豊、
2021年製作/115分/G/日本
配給:東映
入場料金
前売 大人800 シニア(65歳以上)800円 こども(高校生まで)600円
当日 大人1000円 シニア(65歳以上)1000円 こども(高校生まで)800円
【西東京市民映画祭2022】(9月17日、18日、19日)


















