Calendar
電磁波障害の報告が目立つようになりました。スマートフォン、携帯電話、電子レンジなどのほか、介護者らの見守りサービスで使用する電子機器による障害も報告されています。最近では、携帯基地局周辺で頭痛やめまいなどの体調不良を訴えるケースもあり、あらためて電磁波障害に注目が集まっています。電磁波交流会は電磁波の現状などの勉強会、報告会、障害を訴える体験会などを開いています。
◎ともに活きる! まちづくりフェス(申し込みは2月28日まで)
子どもから大人まで、障害があってもなくても、誰もが住み慣れたまちで暮らし続けるために、「地域共生社会とはなにか」「地域共生社会を実現するためにはどうしたらいいか」をみんなで考えるイベントを開催します。
【イベント概要】
①シンポジウム
地域共生社会の実現をテーマに、地域でボランティア活動などをしている方々に、地域での取組や関係機関との連携などについて、お話していただきます。
◆日時:3月4日(土)午前9時 30 分~11 時 30 分
◆会場:西東京市保谷こもれびホール(小ホール)
◆定員:100 人程度
◆申込:電話または専用申込書(下記市 HP)から(2月 28 日(火)まで)
②参加型イベント等
◆日時:3月4日(土)午前 10 時~午後3時
◆会場:防災・保谷保健福祉総合センター
◆イベント名
〇フレイル予防体験
〇ワークショップ「私の人生ノート」
〇家での医療・介護の相談窓口
〇ヘルプカード・ヘルプマーク講座
〇福祉丸ごと相談窓口の紹介
〇子ども向けイベント 2019 まちづくりフェスの様子
〇パネル展示 など
議題 みどりの基本計画 など
傍聴 5人
こもれび笑笑ステージ 開館25周年記念
立川志の輔 独演会
開館25年目の幕開けは、当代随一の落語家・立川志の輔による独演会をたっぷりとお楽しみいただきます。これまでの25年を祝い、これからの25年を見据えるにふさわしい記念公演にぜひご来場ください。
5月21日(日)15:00~
全席指定
前売り一般 4000円
65歳以上、高校生以下 3600円
*5月14日(日)23:59をもってオンラインチケットサービスでの前売券販売を終了します。電話予約・窓口販売は引き続き受付中です。詳細は窓口(TEL:042-421-1919)までお問い合わせください。
主催 タクトホームこもれびGRAFAREホール(保谷こもれびホール)
議題 計画策定に係るアンケート調査の報告 など
傍聴 5人
議題 大規模開発事業
傍聴 5人
早稲田大学校友会主催
安倍球場「遊び場」開放 広い野球場で楽しくあそぼう
①自由あそび
②鬼ごっこあそび
③野球あそび
※貸出用のあそび道具(ボールなど)は数に限りがありますので交代で使用してください。
ボール,グローブ,バットなど,お持ちであれば,できる限りご持参ください。
野球場は人工芝です。ヒールの靴など芝に悪影響のある靴での入場はご遠慮ください。
対象:小学1-6年生(保護者,未就学児も一緒にどうぞ)球場に入ってみたい,野球あそびを教わりたい,親子でキャッチボールしたい,大歓迎!
日時: 4/23(土)、 5/13(土)10-12時、 5/27(土)13-15時
※入退場は自由です。
参加費:無料(運動ができる服装・靴でお越しください)
場所:早稲田大学安部球場
(駐車場はありません。西武新宿線東伏見駅南口徒歩5分)
主催:早稲田大学校友会
運営:稲門倶楽部(早稲田大学野球部OB会)
問い合わせ: asoviva.waseda@gmail.com
参加する方はチラシのQRコードより事前登録をお願いします。上限人数に達した場合は受付を終了します。
(チラシより)
◎音楽の旅/MUSIC TRAVEL「レコード&CD鑑賞会
前半 チック・コリア特集
後半 参加者持ち込み音源を聞く
開催日時 2023年5月27日 (土)
18時~20時 休憩19時
場所 成美教育文化会館 3F 音楽室1(東久留米市)
参加費無料
事前予約は必要ありません。直接会場におこしください。
問い合わせ MUSIC TRAVEL 080-3467-4303 本田まで
◎MUSIC TRAVELは、2011年から始まった
MUSIC TRAVELは、2011年の市民大学「1970年代の音楽を聞く」講座のメンバーをベースに人の出入りもあって現在に至っています。
現在は、常時10人ほどの仲間と、その仲間の持ち寄りCDによって継続されております。
かなり広いジャンルを聞くことができます。
現代音楽やフリーJAZZがかかることは滅多にありませんが、この先は、そういった特異な分野の♪も聞いていく機会ができると思っております。
世界中の♪、温故知新の♪、全部聞いちゃおう♪
2015年07月13日(ホームページより)
ゼンタングルの「ゼン」は、禅。
約9センチ四方の用紙(タイル)に線を描き、線の交差によってできた区画にパターンや模様(タングル)で埋めていきます。基本のタングルは、ありますが、自分の好きなタングルを使っても構いません。
複雑そうに見えますが、簡単な図形の繰り返しで作れます。簡単なので、没頭して描くと、禅のようなリラックスした効果が得られます。
今回は、その感触も味わって頂きたいため、専用の用紙とペンを使いたいと思いますので、材料費(400円)を頂戴します。あと、鉛筆(HB)をお持ち下さい。
講師 池田豊子さん
日時:2023年5月28日(日)14時~
場所:下宿コミセン1階ホール
参加者:18名 (申込制)
申込先:下宿コミセン(☎042-464-2977)
参加費:一人500円(参加費100円+材料費400円)
★申込は、5月1日(月)から、10時以降に。★マスク着用、手指消毒でお願い
します。
主催 下宿コミュニティセンター
協賛 下宿自治会
松元ヒロ「ひとり立ち」(ソロライブ)
「社会が変わってしまうから」
わが国の首相が言いました「社会が変わってしまうから」同性婚の法制化は慎重に検討すペきだと。でも、G7各国で、同性婚を法的に認めていない国は日本だけなんですって。LGBTQの差別禁止法がないのも、夫姍別姓を法的に認めていないのも日本だけなんですって。だったら「この社会を変えなくっちゃ!」
一人ひとりの個性を大切に、尊重しなくっちゃ。みんなが同じ嗜好ではないから、それぞれのカツプルで納まったり、離れたり、でもみんなで助け合って生きているのですよね。ウチの力ミさんなんか「なんでアンタと一緒になったのか分からないJと言いながら、いまだにひとつ屋根の下。せめて好きな人同士はひとつ屋根の下。そんな社会に変えましようよ。(松元ヒロ)
【公演日】
6月1日(木)19時開演 6月2日(金)15時開演
6月3日(土)15時開演 6月4日(日)15時開演
【チケット料金】 前売り・当日3,500円(税込) 全席指定
【会場】紀伊國屋ホール
【問い合せ】サンライズプ・モーション東京 0570-00-3337 (平日12:00~15:00)
※新型コ□ナウイルス感染拡大防止の対策として現在短縮営業。
※ヒロポンの会/松元ヒロ公演ウェブサイト http://www.winterdesign.net/hiropon/
(チラシから)
松元ヒロ「ひとり立ち」(ソロライブ)
「社会が変わってしまうから」
わが国の首相が言いました「社会が変わってしまうから」同性婚の法制化は慎重に検討すペきだと。でも、G7各国で、同性婚を法的に認めていない国は日本だけなんですって。LGBTQの差別禁止法がないのも、夫姍別姓を法的に認めていないのも日本だけなんですって。だったら「この社会を変えなくっちゃ!」
一人ひとりの個性を大切に、尊重しなくっちゃ。みんなが同じ嗜好ではないから、それぞれのカツプルで納まったり、離れたり、でもみんなで助け合って生きているのですよね。ウチの力ミさんなんか「なんでアンタと一緒になったのか分からないJと言いながら、いまだにひとつ屋根の下。せめて好きな人同士はひとつ屋根の下。そんな社会に変えましようよ。(松元ヒロ)
【公演日】
6月1日(木)19時開演 6月2日(金)15時開演
6月3日(土)15時開演 6月4日(日)15時開演
【チケット料金】 前売り・当日3,500円(税込) 全席指定
【会場】紀伊國屋ホール
【問い合せ】サンライズプ□モーション東京 0570-00-3337 (平日12:00~15:00)
※新型コ□ナウイルス感染拡大防止の対策として現在短縮営業。
※ヒロポンの会/松元ヒロ公演ウェブサイト http://www.winterdesign.net/hiropon/
(チラシから)
松元ヒロ「ひとり立ち」(ソロライブ)
「社会が変わってしまうから」
わが国の首相が言いました「社会が変わってしまうから」同性婚の法制化は慎重に検討すペきだと。でも、G7各国で、同性婚を法的に認めていない国は日本だけなんですって。LGBTQの差別禁止法がないのも、夫姍別姓を法的に認めていないのも日本だけなんですって。だったら「この社会を変えなくっちゃ!」
一人ひとりの個性を大切に、尊重しなくっちゃ。みんなが同じ嗜好ではないから、それぞれのカツプルで納まったり、離れたり、でもみんなで助け合って生きているのですよね。ウチの力ミさんなんか「なんでアンタと一緒になったのか分からないJと言いながら、いまだにひとつ屋根の下。せめて好きな人同士はひとつ屋根の下。そんな社会に変えましようよ。(松元ヒロ)
【公演日】
6月1日(木)19時開演 6月2日(金)15時開演
6月3日(土)15時開演 6月4日(日)15時開演
【チケット料金】 前売り・当日3,500円(税込) 全席指定
【会場】紀伊國屋ホール
【問い合せ】サンライズプ□モーション東京 0570-00-3337 (平日12:00~15:00)
※新型コ□ナウイルス感染拡大防止の対策として現在短縮営業。
※ヒロポンの会/松元ヒロ公演ウェブサイト http://www.winterdesign.net/hiropon/
(チラシから)
第3回むさとくフェスティバル~あなたのまちのホスピタル
武蔵野徳州会病院
6月4日 10:00~14:00
▼エントランスステージ
開会式(田無四中吹奏楽部)
医療講演(小児科澤佳世医長、糖尿病内科伊藤紗智子医師)
マジックショー
医療講演(桶川隆嗣院長)
エイサー(上石神井琉球エイサー会)
閉会式、抽選会
▼院内広場(創ってみよう、虫除けスプレー 松葉杖体験コーナー めざせ!えいようマスター ドクターになって手術を一緒にやってみよう!…)
▼野外広場(消防展示、出店)
松元ヒロ「ひとり立ち」(ソロライブ)
「社会が変わってしまうから」
わが国の首相が言いました「社会が変わってしまうから」同性婚の法制化は慎重に検討すペきだと。でも、G7各国で、同性婚を法的に認めていない国は日本だけなんですって。LGBTQの差別禁止法がないのも、夫姍別姓を法的に認めていないのも日本だけなんですって。だったら「この社会を変えなくっちゃ!」
一人ひとりの個性を大切に、尊重しなくっちゃ。みんなが同じ嗜好ではないから、それぞれのカツプルで納まったり、離れたり、でもみんなで助け合って生きているのですよね。ウチの力ミさんなんか「なんでアンタと一緒になったのか分からないJと言いながら、いまだにひとつ屋根の下。せめて好きな人同士はひとつ屋根の下。そんな社会に変えましようよ。(松元ヒロ)
【公演日】
6月1日(木)19時開演 6月2日(金)15時開演
6月3日(土)15時開演 6月4日(日)15時開演
【チケット料金】 前売り・当日3,500円(税込) 全席指定
【会場】紀伊國屋ホール
【問い合せ】サンライズプ□モーション東京 0570-00-3337 (平日12:00~15:00)
※新型コ□ナウイルス感染拡大防止の対策として現在短縮営業。
※ヒロポンの会/松元ヒロ公演ウェブサイト http://www.winterdesign.net/hiropon/
(チラシから)
ドキュメンタリー映画「原発故郷3650日 福島、それぞれの”現在”(いま)」上映&交流会
2023年6月17日(土)14時上映(13時30分開場)
柳沢公民館 視聴覚室
定員70人(先着順)
無料 上映後、交流タイム
主催 原発はいらない西東京集会実行委員会
連絡先 Tel 042ー461-3246(柳田)
福島第一原発事故がもたらした傷に
向き合って生きること
二度と大切な生きる場を奪われないように
原発回帰の坂道を転げ落ちないために
ご一緒に考えましょう!
企画・制作 日本電波ニュース社
制作・監督 島田陽磨
撮影 立山勝憲
2021年 70分
講演「ホントにいいの?原発回帰政策の先にあるものは?」(西東京市公民館市民企画事業)
講師:満田夏花さん(国際環境NGO FoE Japan理事・事務局長)
福島原発事故から12年。政府が出した「原子力緊急事態宣言」は今なお解除されていません。そのなかで岸田政権は「グリーントランスフォーメーション」(GX)という「原発回帰」の方針を打ち出しました。
GX原発推進政策は今どうなっているのか、何が変わるのか。原発はエネルギー安定供給に役立つのか。電気代の高騰の解決になるのか。気候変動の対象になるのかなど。また、福島第一原発事故は今どうなっているのか。特に汚染水・汚染土の処分はなどについて知り「原発回帰」でいいのか、ともに考えましょう。満田さんの講演のあと小児科医 山田真さんと満田さんとの対談を予定しています。
日時:2023年6月18日(日)14:00〜16:30(開場13:30)
場所:田無公民館 視聴覚室(3階) 西東京市南町5-6-11(田無駅南口より徒歩3分)
定員:50名 事前申込不要・先着順
※コロナ感染症拡大防止のためにマスク着用等ご協力をお願いいたします。
資料代など: 200円 高校生以下無料
問い合わせ先: 佐藤 ☎︎090-2907-0551(18:00〜21:00)
プロフィール:
満田夏花(みつた・かんな)さん(国際環境NGO FoE Japan理事・事務局長)
東京大学卒業後、(財)地球・人間環境フォーラム 任研究員を経て、2009年より国際環境NGO FoE Japan委託研究員として気候変動・森林・廃棄物・開発金融と環境などに取り組む。3・11原発震災以降は20mSv基準撤回、避難の権利確立、被災者・避難者支援、脱原発・持続可能なエネルギー政策の実現に向けた各種活動に従事。2017年より現職。著書に「福島と生きる:国際NGOと市民運動の新たな挑戦」(共著、新評論、2012年)『「原発事故子ども・被災者支援法」と「避難の権利」』(共著、合同出版、2014年)など。
放射能測定を考える会・西東京とは:
「にしとうきょう市民放射能測定所あるびれお」の会員有志がつくったグループです。放射能を測定することで東京電力福島第一原発事故由来の放射性物質の汚染状況を知り、放射能、内部被ばく、原発のことなどを市民とともに学び、考えます。
※「にしとうきょう市民放射能測定所あるびれお」とは2012年7月市民の力で開所しました。東京電力福島第一原発事故で大気中放出された放射性物質のうちセシウム137は半減期が30年です。子どもの内部被ばくを心配し、食品中心に測定してきましたが、事故から10年以上経ち、近隣の野菜などの測定数値も減少しています。わたしたちの環境はどうなっているのか、と身近な土を測ったり、雨樋の下に放射性物質セシウムを吸収しやすいゼオライトを設置して放射能の測定を行うなどしています。
詳しくはホームページをご覧ください。http://west-tokyo-albireo.com

























