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MUFG PARK 秋のフードマルシェ
2023年9月30日(土)・10月1日(日)10:00~15:00 ※雨天時は屋外中止、屋内決行
#イベント、#キッチンカー、#マーケット
<開催場所>
(キッチンカー/テント出店)グリーティングストリート
*テント販売では、大豆つかみ体験も実施!
(豆腐作り体験会)クラブハウス
*豆腐作り体験会のご予約はMUFG PARK サイトからお願いします。
(対 象)小学生以上
(定員)15名/回
(参加費)550円 *MUFG PARK内「パークオフィス」の券売機にてお支払いください
(持ち物)エプロン、三角巾 *推奨になりますので、お持ちの方はご持参ください
(実施時間)※両日共通
1)10:00~10:40
2)11:20~12:00
3)13:00~13:40
4)14:20~15:00
(MUFG PARK サイトから)
10月1日(日)本宮
尉殿神社で10月1日(日)午後2時に社殿で例大祭における本宮祭が斎行されます。
演芸大会は境内で午後6時から午後9時まで行います。
駐輪場を社殿裏手に設けました。自転車で来られた方は、社殿裏(北側)からお進みください。
尉殿神社住所:東京都西東京市住吉町1丁目21−1
※露天商が出店します
議題 子育ち・子育てワイワイプランの策定 ほか
傍聴 5人
第17回 縄文の森の秋まつりを開催します!
文化の秋、今年も下野谷遺跡「縄文の森の秋まつり」を開催します! 火おこし、土器の展示解説、すてきなパフォーマンスなど恒例のだしものに加え、3月に完成したばかりの竪穴式住居内部も公開します。 また、市民公募の下野谷遺跡整備地の愛称がついに決定!愛称板の除幕式で、おまつりを盛り上げます。子どもから大人まで楽しみながら、縄文時代に触れることのできるイベントです。ぜひご参加ください。
◆日 時:令和5年10月8日(日)午前10時から午後4時
◆場 所:史跡下野谷遺跡整備地(西東京市東伏見六丁目4番) 西武新宿線東伏見駅 南口下車 徒歩7分
◆内 容:愛称板除幕式、火おこしなどの縄文体験、出土遺物の展示・解説、竪穴式住居の公開、縄文体操などのパフォーマンス 、地元農産物の販売など
社会教育課(TEL:042-420-2832)
・当日の連絡先:090-2520-3996
第8回ルピナスまつり
1階
・住吉小学校5年生展示発表・握力測定・何でもすくい
・ブロックくずし ・南京玉すだれさわってみよう
・輪投げ・折り紙・ストラックアウト・さかなつり
2階
・玉入れ・あめ玉すくい・展示すいぞくかん
・子ども食堂の展示・輪ゴム鉄砲しゃてき
・福島県人会、ふらわーネットの展示
3階
・ボッチャ体験・ウーノのパンとクッキー販売
4階
・eスポーツ(太鼓の達人)・昔遊び・昔々の西東京クイズ
イベント
・落語 (風天亭かず丸) 13:30~13:50(4階)
・保谷和太鼓会 14:00~14:25(1階)
10月8日(日) 10:30~14:30
場所 住吉会館ルピナス
☆1かい受付で案内カードをもらってください
主催:住吉小学校区育成会「わかば」
共催: 子ども家庭支援センターのどか、児童発達支援センターひいらぎ、住吉老人福祉センター、男女平等推進センターパリテ、子ども相談室ほっとルーム
参加団体:楽寿会、年輪クラブ、住吉小学校ふれあい委員会、ほっと住吉、ウーノ、田無二中ボランティア部、日本社会事業大学、ふらわーネット、泉町地域包括支援センター、子ども食堂、とんのいえ、こひつじ食堂。年金者連盟西東京支部、南京玉すだれの会、民生委員・児童委員
いこいーなちゃん 福しんごうくん
が来るよ~
水筒と手提げ袋をもってきてね
問合せ先 電話:042-425-6700(住吉会館)
メール:manaisu0005@gmail.com(実行委員長 真鍋)
(チラシから)
議題 第5期地域福祉計画策定の検討 ほか
傍聴 5人
宵宮 10月14日(土)・本宮 10月15日(日)に斎行されることとなり
宵宮では万燈神輿および女神輿渡御、本宮では本社神輿および子供神輿渡御を行うこととなりました。
宵宮祭は10月14日(土)午後4時15分に田無神社社殿で斎行します。宵宮の万燈神輿および女神輿渡御は 午後6時に田無駅北口・アスタ前から出御し、午後7時半に田無神社立体駐車場2階入り口に還幸します。
例大祭祭典は10月15日(日)午前10時に田無神社社殿で斎行します。
本社神輿は午前10時45分に田無神社社殿前から出御し、午後3時45分に還幸します。その後、午後4時から第1回目の宮入道中神事を、午後4時半から第2回目の宮入道中神事が行われます。本社神輿還幸祭は午後5時に田無神社社殿で斎行します。
宮入道中
本宮10月15日(日)の宮入道中神事では本社神輿が境内参道を2往復します。第1回目は田無神社氏子青年部以外の担ぎ手が、第2回目は田無神社氏子青年部の担ぎ手が本社神輿を担ぎ、参道を威勢の良い掛けと共に進みます。本社神輿が社殿還幸時には、神職、総代・世話人らが本社神輿に向かって紙吹雪を撒くことで祓い清めを行います。
安全対策として、境内参道の両脇にロープを貼り、参拝者の通行・往来を一時的に禁止します。ご参拝の皆様には、ご迷惑をおかけしますが、ご理解、ご協力の程よろしくお願いいたします。
女神輿
10月14日(土)宵宮に、三榮会の女神輿が闇夜に揺れ動く万燈御輿の前を進行します。伝統の継承、商業の活性化、西東京市のさらなる発展を願い、5年ぶり復活、女神輿渡御。宵宮の午後6時に田無駅北口・アスタ前から出御!
子供太鼓曳き中止
神輿供奉の隊列が長くなることを避けるため、中止といたしました。
(田無神社サイトから)
宵宮 10月14日(土)・本宮 10月15日(日)に斎行されることとなり
宵宮では万燈神輿および女神輿渡御、本宮では本社神輿および子供神輿渡御を行うこととなりました。
宵宮祭は10月14日(土)午後4時15分に田無神社社殿で斎行します。宵宮の万燈神輿および女神輿渡御は 午後6時に田無駅北口・アスタ前から出御し、午後7時半に田無神社立体駐車場2階入り口に還幸します。
例大祭祭典は10月15日(日)午前10時に田無神社社殿で斎行します。
本社神輿は午前10時45分に田無神社社殿前から出御し、午後3時45分に還幸します。その後、午後4時から第1回目の宮入道中神事を、午後4時半から第2回目の宮入道中神事が行われます。本社神輿還幸祭は午後5時に田無神社社殿で斎行します。
宮入道中
本宮10月15日(日)の宮入道中神事では本社神輿が境内参道を2往復します。第1回目は田無神社氏子青年部以外の担ぎ手が、第2回目は田無神社氏子青年部の担ぎ手が本社神輿を担ぎ、参道を威勢の良い掛けと共に進みます。本社神輿が社殿還幸時には、神職、総代・世話人らが本社神輿に向かって紙吹雪を撒くことで祓い清めを行います。
安全対策として、境内参道の両脇にロープを貼り、参拝者の通行・往来を一時的に禁止します。ご参拝の皆様には、ご迷惑をおかけしますが、ご理解、ご協力の程よろしくお願いいたします。
女神輿
10月14日(土)宵宮に、三榮会の女神輿が闇夜に揺れ動く万燈御輿の前を進行します。伝統の継承、商業の活性化、西東京市のさらなる発展を願い、5年ぶり復活、女神輿渡御。宵宮の午後6時に田無駅北口・アスタ前から出御!
子供太鼓曳き中止
神輿供奉の隊列が長くなることを避けるため、中止といたしました。
(田無神社サイトから)
日時・会場
●2023年10月15日(日)
田無公民館 3F 視聴覚室 (田無庁舎・中央図書館となり)
(部屋の定員60名ですので、月例会の定員は設定いたしません。)
●参加希望の方は滝島:sugutaki@gmail.comまで「参加希望」の返信メールをお送りください。
「ご参加希望確認しました」のメールをお返しします。
(もし返信後2日経ってもメールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡下さい)
開場:13:10頃~
例会:13:30~15:40頃まで ※通常時と開始時間が異なりますのでご注意ください。
会費:¥200 (例会参加費となります。受付時お支払いください)
10月例会発表テーマと時間割(予定)
*******************
①「武蔵野の追憶 第11弾-中島飛行機の下請け4社の戦中戦後-」:依田 哲夫 (13:30 ~ 13:55)
概要) 巨大企業であった中島飛行機。中島に依存していた下請け4社の戦中戦後をたどる。
②「田無病院用地について」:石井 晴一 (13:57 ~ 14:17)
概要)谷戸にあった中島航空金属㈱の附属病院として発足した田無病院の用地の沿革について報告する。
休憩 (14:17 ~ 14:30)
③「街道をゆく④-深大寺街道、軍用、信仰そして絹の道へ-」:小越 博文 (14:30 ~ 14:55)
概要)横山道・榎ノ木通りから深大寺まで歴史遺構を辿りながら動画散策する。
④「或る商店街の歴史(Ⅳ)-大型店出店後の商店街の試練と展望-」:亀井 敏郎 (14:57 ~ 15:22)
概要)昭和50年代以降の環境変化に翻弄される商店街と今後の機能、役割について展望していく。
⑤「チャットタイム」: 発表者・参加者 (15:22~15:40)
概要)本日のテーマ発表に関しての発表者・参加者間でのフリートーク
*******************
☆各発表及び予定時間は上記の通りです。
(発表予定時間は、状況により多少前後することがあります)
今月は10月15日(日)となります。奮って参加下さい。
なお、今月の参加希望受付も、事務局滝島が行います。
参加希望の方は、資料準備の都合上10月13日(金)までに滝島までご返信下さい。
講師 蔦谷栄一
(株)農林中金総合研究所常務取締役を経て、現在、「農的社会デザイン研究所』代表。
銀座農業政策塾世話人。川崎平右衛門顕彰会に参加。著作「農的社会をひらく」など。
山梨県で自然農法を実践し、子どもたちや地域の人たちと、農業経験で交流。尺八などの演奏も嗜む。
環境破壊が世界中で急速に進むなか、地球のことを考える「アースデイイベント」や、国連が提唱する「S DGs=持続可能な地球をつくる」取り組みが、ますます重要になっています。
この講座は、「農あるまちづくり」を提唱し、農業を実践している講師の話を聴き、市内で「緑」と「農」に取り組んでいる市民グループも実践報告をします。参加者といっしょに緑と農のある持続可能なくらしと町づくりを考えます。
できることを、足元から広げていく機会にしていきましよう。
共催:アースデイネッ卜連絡協議会 西東京市公民館
10月15日 (日)午後2時~午後5時(開場:午後1時半)
西東京市柳沢公民館(西武新宿線西武柳沢駅・徒歩1分)
資料代\1 00
定員60人(先着順)
連絡 090-2907-0551 (佐藤 18~21時)




















