Calendar
告示日:1月26日(日曜日)
西東京市長選挙・西東京市議会議員補欠選挙は、1月26日(日曜日)に告示され、2月2日(日曜日)が投票日です。
私たちの代表を選ぶ大切な選挙です。貴重な一票を投票しましょう。
期日前投票
投票日当日に仕事・旅行・入院などの事由に該当すると見込まれる方は、期日前投票をご利用ください。
1月27日(月曜日)から2月1日(土曜日)までの毎日 午前8時30分から午後8時まで
・田無庁舎2階会議室(西東京市南町五丁目6番13号)
・エコプラザ西東京多目的スペース(西東京市泉町三丁目12番35号)
1月30日(木曜日)から2月1日(土曜日)までの3日間
・ひばりが丘図書館講座室(西東京市ひばりが丘一丁目2番1号)
※ いずれの投票所でも期日前投票ができます。
議題:西東京市第2次環境基本計画後期計画の施策の進捗
傍聴:5人
議題:高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画 ほか
傍聴:5人

時間 午前中に実施
(1)午前9時15分から10時15分
(2)午前10時30分から11時30分
※予約制、各回1名
場所 障害者総合支援センター フレンドリー
問合せ・申し込み:基幹相談支援センターえぽっく
電話:042-452-0075
先輩ママとお話しする会チラシ(PDF:2,212KB)
議題:(仮称)子ども・若者ワイワイプランの策定 ほか
傍聴:5人
議題:管理不全空き家等および特定空き家等の進捗状況 ほか
※一部非公開
傍聴:5人
「はたらいて、笑おう。」をグループビジョンに掲げるパーソルホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:和田 孝雄)は、「従業員ウェルビーイングの潮流と実践:スウェーデンと日本から学ぶ」と称したトークイベントを2月10日(月)に武蔵野大学しあわせ研究所(所長:西本 照真 武蔵野大学学長)と共催することをお知らせいたします。
プログラム:
17:00~17:05 開催あいさつ〈日本語〉
17:05~17:35 ミカエル・ダレーン氏による基調講演〈英語〉
17:35~17:45 質疑応答
17:45~18:45 ミカエル・ダレーン氏、前野 隆司氏、石川 善樹氏、大場 竜佳によるパネルディスカッション〈日本語/英語〉
18:45~18:55 質疑応答
参加方法:以下の申請フォームよりお申し込みください
https://zoom.us/webinar/register/WN_0tR24CBtRSih9lch6_0LLQ#/registration
※1 現地とオンライン2つの参加方法があります。
※2 参加は無償です。
※3 英語での講演パートがあります。翻訳を聞きたい場合はデバイス・イヤホンをご持参ください。
対象 市内在住・在勤・在学者
定員 会場30人、オンライン(zoom利用)10人(いずれも申込順)
講師 杉山雅宏 氏
東京家政大学人文学部心理カウンセリング学科教授、荒川区役所職員相談室カウンセラー、東京都スクールカウンセラー、日本電話相談学会副理事長、日本福祉心理学常任理事、日本ヒューマンリレーション研究学会副理事長、日本生徒指導学会関東支部理事。
申込方法
令和7年1月6日(月曜日)10時から申込受付開始します(申込順)
・会場参加者申込フォーム
新規ウインドウで開きます。申込フォーム(外部リンク)
・オンライン参加者申込フォーム
新規ウインドウで開きます。申込フォーム(外部リンク)
ひばりが丘公民館へのアクセス
・西武池袋線ひばりヶ丘駅南口より徒歩10分
・西武新宿線「田無駅」北口より
西武バス【境03】谷戸経由「ひばりヶ丘駅行き」
バス停「谷戸イチョウ公園」 下車徒歩3分
※駐車場はありません
ひばりが丘公民館は、ひばりが丘駅南口より徒歩8分の都営住宅4号棟の一階にあります。「高齢者の課題を考える講座」や「保育付きの女性講座」等のさまざまな主催事業を行っています。地域交流事業として、年度に1回「ひばりが丘フェスティバル」が開催されます。また、自主的な市民グループの学習の場として利用できます。
電話:042-424-3011
電話受付時間:平日午前9時から午後5時まで
※第4月曜日は休館です

日時・会場
●2025年2月16日(日)
コール田無 4F 会議室A (定員36名)
開場:13:30頃~
例会:14:00~16:15頃まで
会費:\200 (例会参加費となります。受付時お支払いください)
※事務局員・発表者だけでなく、
聴講者の皆様も名刺ホルダーをご用意下さい。
(お名前が分かれば何でも結構です)
********
2月例会発表テーマと時間割
①「ひばりヶ丘駅鉄道柵の謎」 :依田 哲夫(14:00~14:25)
概要)ひばりヶ丘駅にある鉄柵が、いつ作られたものかを考察する。
②「戦時下の東伏見稲荷神社に存在した東伏見修養道場とは?
-当時の絵葉書から中島飛行機との関係を読み解く-」 :小松 哲郎 (14:30~15:00)
概要)当時の東伏見稲荷神社は中島飛行機にとって重要な位置付けだった。
休憩 (15:00~15:15)
③「昔、田無にあって消えた神社たち~失われた祭祀測量の痕跡」 :岩田 朱実 (15:15~15:45)
概要)田無の各所に存在し、今はその場に無くなってしまった神社の存在を再認識する。
※「チャットタイム」 ( ~16:15)
参加者間の自由会話の時間です。お時間の許す限り活用してください。
2024年ノーベル平和賞を受賞した日本原水爆被害者団体協議会の田中熙已(たなかてるみ)代表委員を講師としてお招きし、「ノーモア広島・長崎 ~核兵器のない世界をどう実現するか~」をテーマとし、講演会を実施します。
長く日本原水爆被害者団体協議会の事務局長を務め、国内外で被爆証言や被爆者支援活動に取り組み、核兵器被害の悲惨さや核廃絶を訴え続けてきた田中熙巳代表委員と核廃絶運動の歴史と現状、世界の平和についてみなさまとご一緒に考えます。
日時・場所
2025年2月22日(土曜日)14:00開演(13:30開場)
文華女子高等学校 講堂(東京都西東京市西原町4-5-85)
※最大1,000名まで入場ができます。(先着順、申込不要)
共催:非核・平和をすすめる西東京市民の会
注意事項
講演会は講堂2階で行います。(エレベータ、エスカレータはございませんので予めご了承ください。)
駐車場はございません。徒歩・自転車・公共交通機関でお越しください。
講堂は土足禁止となりますので、スリッパ・履物用袋をお持ちください。
3月2日公民館市民企画事業『なぜ日本は原発を止められないのか?』を開催します
日本は2023年5月に「GX推進法」を定めて、原発を最大限活用する道を突き進んでいます。福島第一原発事故から14年、過酷な事故を経験したにもかかわらず、すでに7発電所の13基が再稼働しています。
世界を眺めてみるとイタリア、オーストリア、オーストラリア、ドイツはすでに原発を停止し、台湾も続いています。「なぜ日本は原発を止められないのか?」ジャーナリストの青木美希さんから話を聴き、どうしたら原発を止められるかを共に考えましょう。
共催:放射能測定を考える会・西東京、西東京市公民館

時間 午前中に実施
(1)午前9時15分から10時15分
(2)午前10時30分から11時30分
※予約制、各回1名
場所 障害者総合支援センター フレンドリー
問合せ・申し込み:基幹相談支援センターえぽっく
電話:042-452-0075
先輩ママとお話しする会チラシ(PDF:2,212KB)


















