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◎ドリームウェストウィンドオーケストラ第12回演奏会「奏でる」
日時 令和5年6月25日(日)
開演 14:00 開場 13:15
場所 東久留米市生涯学習センター まろにえホール(定員500名)
入場無料・全席自由・未就学児入場可
指揮 石井孝明(音楽監督・常任指揮者)
演奏予定曲 行進曲「美中の美」/シーゲート序曲/スタジオジブリメドレー/コパカバーナ 他
会場 https://www.higashikurume-lll.jp/accessmap.html
問い合わせ dreamwest_wo@yahoo.co.jp
ドリームウェストウィンドオーケストラ
YouTube 「DWWOチャンネル」
◎働く子どもたちのことと平和について バングラデシュの児童労働とSDGsを通じて平和を考えるワークショップ
SDGsと戦争、平和って関係あるの?
世界には、学校へも行かず働いている子どもたちがたくさんいます。その問題を解決するための取り組みと、SDGsを達成することがどう結びついているんだろう。それが紛争やテロのない平和な世界にとってどんな意味があるんだろう。そして、じぶんたちにはなにができるだろう。みんなで一緒に学び、考えます。
日時 2023年(令和5年)6月25日(日曜日) 午後2時から4時まで
場所 南町スポーツ・文化交流センター「きらっと」多目的ホール
定員 25人
申し込み 以下の申込フォームで申請するか、協働コミュニティ課(042-420-2821)へ電話で申し込む。保護者氏名と住所、連絡先、参加者氏名、学校名、学年をお伝えください。
フォーム(新規ウインドウで開きます)(外部リンク)
申し込み期限:令和5年6月15日(木)
※申込多数の場合は抽選。抽選結果は、6月16日に決定予定。
ファシリテーター小松豊明さん
認定NPO法人シャプラニール=市民による海外協力の会 事務局長。北海道出身、西東京市在住。2001年にシャプラニールの活動に参加。ネパール駐在員、フェアトレード担当、東日本大震災の被災地支援担当などを歴任し、2014年より現職。
問い合わせ 協働コミュニティ課
電話:042-420-2821
ファクス:042-420-2893
【関連情報】
・子ども・若者平和ワークショップ(西東京市Web)
・認定NPO法人 シャプラニール=市民による海外協力の会(外部リンク)
◎べびくま りの & grass yoga はるか 合同主催‼「おさがりーの夏祭り」
西東京市南町5丁目の多世代交流・地域の居場所「どんぐり」で活動している人たちが中心になったイベント「おさがりーの夏祭り」が6月27日、コール田無で開かれます。
はいはいレースや人形劇と読み聞かせ、ジャンケン大会などのほか、多目的ホールではファミリーコンサートも。出店者のブースやボランティアの人たちも参加する。「主に乳幼児0-3歳のお子さまとご家族の利⽤を⾒込んで」「皆さんで楽しめるように一緒にイベントを作り上げていきましょう」と呼び掛けている。詳細は、チラシ参照。
第二次世界大戦中、日本人としてタイ、マレーシア、ジャワなどで俘虜監視業務に従事した朝鮮人たちがいました。日本の敗戦後は連合軍によって、現地で日本人として裁かれBC級戦犯者として死刑や有期刑になり、日本に送られスガモ・プリズンに収容されました。1952年サンフランシスコ講和条約が発効すると同時に日本人ではないとされましたが、戦犯者として刑は続行されました。刑期を終えるとわずかなお金を持たされて、身寄りも頼りもない異国の地に放り出され、日本人ではないとして日本政府による援護の対象から外され、そのまま現在に至っています。彼らは「同進会」という互助組織を作り、自分達の扱いの不条理さを訴え、日本国に謝罪と補償を求めて東京地裁・高裁・最高裁まで裁判を続け、現在は立法に向けて国会に働きかけています。過去を知り、今を問うことで見えてくる未来があります。ぜひ、ご一緒に見て、考えてください。
パネル展示
日時:2023年6月27日(火) 11:00~20:00
28日(水)~7月1日(土) 9:00~20:00
会場:西東京市柳沢公民館ギャラリー(西東京市柳沢一丁目15番1号、西武新宿線「西武柳沢駅」南口より徒歩3分)
講演会:7月1日(土)
13:30~14:00 DVD「戦後補償に潜む不条理」の上映。
14:00~16:00 講演「なぜ、韓国・朝鮮人元BC級戦犯者問題にかかわり続けるのか」
講師:田口裕史(たぐちひろし)
講師略歴:1991年から韓国・朝鮮人元BC級戦犯者問題にかかわる。その体験をもとに「戦後世代の戦争責任」(1996年樹花舎)を執筆。
主催:「同進会」を応援する西東京市民の会
連絡先:横井 ☎ 042-467-8322
議題 第5期地域福祉計画策定の検討 など
傍聴 5人
担当 地域共生課(電話:042-420-2807)
第二次世界大戦中、日本人としてタイ、マレーシア、ジャワなどで俘虜監視業務に従事した朝鮮人たちがいました。日本の敗戦後は連合軍によって、現地で日本人として裁かれBC級戦犯者として死刑や有期刑になり、日本に送られスガモ・プリズンに収容されました。1952年サンフランシスコ講和条約が発効すると同時に日本人ではないとされましたが、戦犯者として刑は続行されました。刑期を終えるとわずかなお金を持たされて、身寄りも頼りもない異国の地に放り出され、日本人ではないとして日本政府による援護の対象から外され、そのまま現在に至っています。彼らは「同進会」という互助組織を作り、自分達の扱いの不条理さを訴え、日本国に謝罪と補償を求めて東京地裁・高裁・最高裁まで裁判を続け、現在は立法に向けて国会に働きかけています。過去を知り、今を問うことで見えてくる未来があります。ぜひ、ご一緒に見て、考えてください。
パネル展示
日時:2023年6月27日(火) 11:00~20:00
28日(水)~7月1日(土) 9:00~20:00
会場:西東京市柳沢公民館ギャラリー(行き方は裏面参照)
講演会:7月1日(土)
13:30~14:00 DVD「戦後補償に潜む不条理」の上映。
14:00~16:00 講演「なぜ、韓国・朝鮮人元BC級戦犯者問題にかかわり続けるのか」
講師:田口裕史(たぐちひろし)
講師略歴:1991年から韓国・朝鮮人元BC級戦犯者問題にかかわる。その体験をもとに「戦後世代の戦争責任」(1996年樹花舎)を執筆。
主催:「同進会」を応援する西東京市民の会
連絡先:横井 ☎ 042-467-8322
映画の上映は3回あり、どの回も子連れで見られる。1回目と2回目終了後に映画について語り合う感想タイムもある(30分、参加自由)。
上映会場とは別に、子供が退屈しないようにプレイルームや駄菓子が買えるコーナーも用意する。東村山市と近郊の子ども食堂や居場所がわかる情報コーナーも設置する。
【上映会の詳細】
上映開始時間は、1回目10時、2回目15時、3回目19時
料金:1,000円(当日会場での現金払い)、無料チケットあり(18歳以下、介護者など)
定員:各回とも100人
上映会の案内とチケット申し込みは>>こちら
問い合わせ:「social work station つむぎ」メール:tamakotsumugi@gmail.com
☎080-3575-3351(外山)
【関連情報】
・映画「さとにきたらええやん」(公式サイト)
・social work station つむぎ(HP)
・認定NPO法人(認定特定非営利活動法人)こどもの里(HP)
【あそびの広場】1F(13:00~15:30)
あそびが盛りだくさん、楽しいよ ❕
✭ ペットボトルボウリング
✭ 輪投げ
✭ポイントでお菓子をゲット!
(お子様のみになります。)
【てづくりの広場】2F(13:15~15:30)
★小物入れを作ろう ❕
1回目:13:15~14:15… 15 人
2回目:14:30~15:30… 15 人
☆ 中学生以上の参加募集
☎ 042-464-2977
※要予約:6月15日(木)10:00より受付開始
🤩 コロナ状況により、内容が変更になる場合があります。
主催 下宿コミュニティセンター
協賛 下宿自治会
議題 住宅マスタープラン策定
傍聴 5人
担当 住宅課(電話:042-438-4052)
大学生等を中心とした若者世代の方に食料品等を無償で配布します!
物価高騰等の影響を受けている大学生等を中心とした若者世代の方を対象に、食料品等を無償で配布します。
予約や事前受付は必要ありませんので、当日会場までお越しください!
たくさんの食料を持ち帰れるように、大きめのマイバッグをご持参ください。
とき
令和5年7月8日(土曜日)
午前10時から正午まで(配付品がなくなり次第終了)
ところ
田無第二庁舎1階
対象者
市内在住または在学の大学生等若者世代の方
持ち物
・マイバッグ(お持ち帰りに必要となります。)
お配りするもの
・食料品
・女性用生理用品(当日ご希望の方には引換用カードをお渡しし、女性職員が対応します。)
議題 計画の検討 ほか
傍聴 5人
担当 産業振興課(電話:042-420-2819)
議題 子育ち・子育てワイワイプランの策定 ほか
傍聴 5人
担当 子育て支援課(電話:042-460-9841)
議題 図書館計画策定
傍聴 2人
担当 中央図書館(電話:042-465-0823)
議題 環境基本計画の策定
傍聴 5人
担当 環境保全課(電話:042-438-4042)
議題 障害者基本計画及び障害福祉計画・障害児福祉計画策定 など
傍聴 5人
担当 障害福祉課(電話:042-420-2804)
会社勤めをやめ、幼い頃からやりたかった「本屋さん」になろう!と決めたのが42歳。
絵本と詩集専門の「童話屋書店」をつくり、これまで二百冊近い本を出版された田中和雄さん(講師)
茨木のり子の詩集づくりのきっかけは?その魅力は?
書き手と読み手を結ぶ編集者の思いを語っていただきます。
田中さんご夫妻は茨木さんと親しいお付き合いをされていました。
茨木さんのエピソードもきっと聴くことができると思います。
皆様のご来場をお待ちしています!
2023年7月15日(土)14時~16時
柳沢公民館視聴覚室(西武新宿線西武柳沢駅南口徒歩1分)
定員 74人(要事前申込 7月2日10時より)
連絡先 柳田 Tel 042-461-3246(柳田)
参加費 資料・広報代 100円(資料・広報代)
主催 茨木のり子の家を残したい会・西東京市公民館
(⻄東京市公⺠館市⺠企画事業)
▲お知らせ▼
茨木のり子の家を残したい会主催 柳沢公民館ロビー展示「茨木のり子~絵にしてみれば」
7月10日(月)13時~7月16日(日)16時(公民館開館時間9時~22時)無料
茨木さんの詩からインスピレーションを受けて生れた絵と茨木さんの写真パネル等を展示します。
























