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「にわジャム2022 」-PRAY for the WORLD from HIBARIGAOKA〜ひばりが丘から平和を〜
10月22.23日の2日間、まちにわひばりが丘の周年祭「にわジャム2022」を開催します!
にわジャムは、周辺のお店や事業者が集まり、マルシェ、映画上映会、ワークショップ、キッチンカーなどを盛り込んだ、ひばりが丘の文化祭です。
「つくる つなげる ひろげてく」のコンセプトで、新たなつながりが生まれ、声を掛け合うご近所さんが増えていくような機会になりますように、ぜひ多くの方のご来場をお待ちしています!
【日程】
10/22(土) 14:00〜20:00
10/23(日) 11:00〜16:00
※にわバルは10/22(土)15:00~19:00となります。
【会場】
ひばりテラス118、ひばりが丘東けやき公園、ひばりが丘西けやき公園、ひばりが丘のアフタースクールcommon
【主催】一般社団法人まちにわ ひばりが丘
【協力】COMMA, COFFEE、フラワーショップ風葉花、ひばりが丘のアフタースクールcommon
【後援】西東京市、東久留米市
電磁波障害の報告が目立つようになりました。スマートフォン、携帯電話、電子レンジなどのほか、介護者らの見守りサービスで使用する電子機器による障害も報告されています。最近では、携帯基地局周辺で頭痛やめまいなどの体調不良を訴えるケースもあり、あらためて電磁波障害に注目が集まっています。電磁波交流会は電磁波の現状などの勉強会、報告会、障害を訴える体験会などを開いています。
議題 地域公共交通計画 など
傍聴 5人
議題 第3次総合計画策定に向けての基本構想・基本計画の検討
傍聴 5人
議題 地域の活性化に向けた人材の育成
傍聴 2人
議題 第5期地域福祉計画策定の検討 など
傍聴 5人
ワークショップ「コロナが依然収束しないワケ」(地域サロン「ぷらっと」)は、3F 市民活動支援フロアワークラウンジで。報告:川村 匡由(武蔵野大名誉教授)。参加無料。
参考文献:人生100年時代のニュー・ライフスタイル(PDF)
「プレイス・フェスタ2022 ロコ×プレイス〜むさしのを楽しもう〜」
武蔵野プレイスには、約 200 もの、地域を拠点に活動する市民の団体が登録し、いきいきと活動をしています。今日はそんな地域で輝く“ロコ”たちと、プレイスに来る“ロコ”たちが出会う場を設けました。
今回は、各団体の日ごろの活動を紹介する展示のほか、活動を体験できるワークショップ、講座など、大人から子供まで楽しめる企画を用意しました。団体の活動に関連したさまざまな品物の販売もあります。各団体の思い思いの活動が人と人をつなぎ、地域の輪が広がっていくことを願っております。皆様のご来場をお待ちしています。(特設サイトから)
無駄に買わない。最後まできちんと食べきる。1人からでも出来ること、一緒に学んでみませんか? 食べ物のムダを無くして「もったいない」を減らしましょう。
講師(横田久美さん)プロフィール
東京都消費者啓発員、消費生活アドバイザー、消費生活専門相談員、管理栄養士。
女子栄養大学大学院修了後、広告代理店で食関係の広告・広報を担当、その後内閣府食品安全委員会事務局技術参与、消費者庁消費者安全課課長補佐、東京都消費生活総合センター 消費者活動支援専門員等を経て、現在は公益社団法人日本食品衛生協会技術参与として勤務。
対象 市内在住・在勤・在学
定員 24名 ※申込順
講師 横田 久美さん(東京都消費生活総合センター消費者啓発員)
申込方法
・件名 「消費生活講座::食品ロス削減」
・住所
・氏名
・年代
・電話番号
を明記し、往復はがき又はメールでお申込みください。
【往復はがき】〒188-8666 南町五丁目6番13号 田無第二庁舎5階 協働コミュニティ課
【メール】kyoudou@city.nishitokyo.lg.jp
議題 第2期文化芸術振興計画 ほか
傍聴 5人
議題 使用料・手数料等の適正化
傍聴 5人
担当 企画政策課(電話:042-460-9800)
災害時、あなたの家庭では「在宅避難」ができますか?
災害時に慣れ親しんだ自宅で過ごせるようにするには、どんな備えが必要でしょうか? いつもの暮らしに取り入れやすい防災の知恵を教えていただきます。一人ではわかりにくいことも、皆で確認してみませんか?
講師 あんどうりす
アウトドア防災ガイド、FM西東京パーソナリティ、Yahooニュース個人オーサー、兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科博士課程。
阪神大震災被災体験とアウトドアの知識を活かして、2003年より全国で講演活動を展開。内閣府、地方自治体、東京消防庁など公的機関の防災イベントでの講演や乳幼児向け講座、保育園、幼稚園、学校での先生対象の講座など多数実施。
日時 令和4年11月12日(土曜日)午後2時から4時
会場 芝久保公民館 視聴覚室
対象 市内在住・在勤・在学者
定員 24人 ※申込多数の場合は、抽選を行います。
持ち物 災害時にトイレに代用できそうなもの
※災害用トイレの実験をします。新聞紙とポリ袋など災害時にトイレに代用できそうなものを持ち寄りましょう。(実験参加は任意です)
申し込み方法 11月10日(木曜日)午後4時までに、電話かメールで芝久保公民館へ
【メール申込の場合】
件名:防災講座申し込み
(1)氏名 (2)住所 (3)電話番号(4)年代 を明記してください。
後日確認メールをお送りします。メールが届かない場合は、お電話でお問い合わせください。
お問い合わせ 芝久保公民館まで
電話:042-461-9825
ファクス:042-468-1881
Eメール:shiba-kou@city.nishitokyo.lg.jp
胃や腸は体の外から栄養を取り込むための大切な器官で、生命誕生では最初につくられます。胃や腸は組織を新鮮に維持するための高い再生力を備えています。最近の研究では、腸は多くの神経細胞をもち、脳へ情報を送る「第2の脳」として働いていることもわかってきました。胃や腸のおもしろい話を聞いて、元気な食生活を送りましょう!
講師 岡 敦子(日本医科大学名誉教授)
東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。獨協医科大学助手、講師、助教授を経て2004年より日本医科大学教授。2022年3月に定年退職となり、4月より名誉教授。専門は分子発生生物学。主な著書に『人体発生学』(南山堂)、『小腸上皮の幹細胞を制御する因子』(Molecular Medicine)などがある。
1 11月10日(木)『腸の誕生物語』体をつくる最初の段階で胃や腸がつくられる
2 11月17日(木)『腸は働き者』腸は食べ物の消化以外に内分泌や免疫にも働いている
3 11月24日(木)『腸のすごい再生力』腸には未分化な幹細胞があり細胞を絶えず入れ替えている
定員 追加募集 20人(申し込み順)
対象 市内在住・在勤・在学の方(3回とも参加できる方を優先)
申込 追加募集の申込は11月2日(水曜日)午後2時から電話で柳沢公民館へ
電話:042-464-8211





















