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田無近辺地方史研究会2024年1月例会発表テーマと時間割(予定)
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①「平井週作の生涯」:平井 純一 (14:05~14:35)
概要)御門訴事件の中心人物の一人上保谷新田村の平井週作の生涯を紹介する。
②「保谷厚生病院用地について」:石井 晴一(14:40 ~ 15:00)
概要)1990年に開設した、保谷厚生病院用地の沿革について報告する。
休憩 (15:00 ~ 15:15)
③「保谷村の歌に関して」:滝島 俊 (15:15 ~ 15:40)
概要)かつて保谷村で歌われた「保谷村の歌」。
今では幻となったこの歌に関する考察と、再現の試みを紹介する。
(出所 克典さんの活動です)
⑤「チャットタイム」: (15:45~16:30)
概要)本日のテーマ発表に関しての発表者・参加者間でのフリートーク
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参加を希望される皆様は松崎 hiro.ritva@gmai.comまで「参加希望」のメールをお願いします。2日以内に参加希望確認メールが無い場合は再度ご連絡をお願いします。
******* 記 *********
日時・会場
●2024年1月21日(日)
田無近辺地方史研究会
開場:13:30頃~
例会:14:00~16:30頃
会費:¥200(例会参加費となります。受付時お支払いください)
2023年度西東京市公民館市民企画事業
講演 自衛隊も、米軍も、日本には いらない!~安全保障は「災害救助即応隊」で~
2024年1月21日(日)14時 ~16時30分
柳沢公民館 視聴覚室
西武新宿線西武柳沢北口徒歩1分
●定員 50人 (先着順)
●資料・広報代 100円
憲法9条と自衛隊の矛盾をいかに解決するか
◆防衛省廃止と防災平和省設立
◆自衛隊は廃止し、防災平和省に移籍
内外で発生する災害の救助即応隊に変える
「そらガード」「うみガード」「りくガード」が警備を担い、万一の不法侵攻には、最低限の排除活動で防ぐ
◆日米安全保障条約を廃棄し 米軍基地を撤去
目標 2025年12月
攻められたらどうする?
米国との関係は?
自衛隊員の雇用は?
2年で出来る?
様々な疑問と懸念について分かりやすくお話されます。お誘いあわせてご参加ください!
講 師 花岡 蔚 さん
1943年生まれ。元銀行員・カリタス女子短期大学講師。著書に『自衛隊も、米軍も、日本にはいらない!恒久平和を実現するための非武装中立論』(2020年出版。2023年新版)。コスタリカに学ぶ会会員。
共催 ピースナウ西東京・西東京市公民館
連絡先 柳田 電話042-461-3246
事件
1 協議事項について
2 その他
傍聴ご希望の方は、議会事務局(田無庁舎3階)までお越しください。
本市の小・中学校の多くは、昭和40年代から50年代にかけて建設された建物であり、今後の老朽化対策が大きな課題となっています。今後、維持管理に係るコストが増大していくだけでなく、学校施設の建替時期を一斉に迎えることとなり、一定期間における財政負担の集中が懸念されます。
これを踏まえ、将来的に厳しい財政状況が想定される中、安全性を確保しつつ計画的に施設整備を進めるだけでなく、中長期的なトータルコストの縮減・平準化と教育環境の向上を同時に図るため、「西東京市学校施設個別施設計画」を策定します。
計画策定にあたり、パネル展示を市内2か所で行いますので、ぜひご来場ください。
1月31日午前10時~午後5時
アスタセンターコート
2月9日(金)午後4時~7時
ひばりが丘図書館
第15回NPO市民フェスティバル ~つなげよう!ひろげよう!みんなが輝く地域の輪~
NPO市民フェスティバルは、市民の皆様に向けて市民活動の理解を深め、活動に参加するきっかけの場とするため、市内のNPO等の市民活動団体によって年に1回開催されるイベントです。
今年は、パネル展示のほかに、漫画家・かわぐちかいじ氏の講演会や、こどもが楽しめるおもちゃ作り、防災グッズ作成体験などのワークショップを開催します。ぜひご参加ください。
【パネル展示】
日時:令和6年2月3日(土曜日)午前10時30分~2月9日(金曜日)午後4時まで
会場:フレスポひばりが丘(谷戸町2-3-7)
【体験イベント】
日時:令和6年2月10日(土曜日)午前11時~午後4時まで
会場:MUFG PARK、まちライブラリー@MUFG PARK(柳沢4-4-40)
講演会や団体によるワークショップを開催します。また、模擬店やキッチンカーの出店もあります。
スケジュール:
午前11時~午前11時15分 開会式
午前11時15分~午後0時45分 かわぐちかいじ氏講演会《予約制》※申し込みは下記へ
午後0時45分~午後3時45分 活動紹介&ワークショップ
午後3時45分~午後4時 クロージングセッション・終了
かわぐちかいじ氏講演会「発想から創作~未来につながるマンガ文化を語る」
講師:かわぐちかいじ氏
漫画家。広島県尾道市出身。広島県立尾道北高校、明治大学文学部日本文学科卒業。
代表作『沈黙の艦隊』『アクター』『ジパング』『太陽の黙示録』『空母いぶき』など多数。
※申し込みの詳細は、ゆめこらぼ特設ホームページをご覧ください。
2月3日は4年ぶりに節分祭豆まきを執り行います。
祭典を1時と3時の2回おこないますので、豆まき神事は1時半ごろと3時半ごろの2回です。ご祈祷を受けて豆まきをする参加者も受付中です(25日まで)。
(東伏見稲荷神社)
節分とは季節の節目である立春、立夏、立秋、立冬の前日のことを指します。旧暦では春から新年が始まるため立春の前日の節分が特に大事にされてきました。また、こうした節目にあたっては様々な邪気や災い事が起こりやすいとされ、それを祓うために豆まきが行われてきました。豆まきの風習は中国から奈良時代に伝わった追儺という行事までさかのぼる古いものです。
田無神社では多数の出店で賑わう境内で盛大な豆まきをいたしております。
是非ご参加ください。
(田無神社)
地域に住む生き物の種類や数は環境を知る手がかりになります。西東京市とその周辺でどんな野鳥が観察できるでしょう。面白そうだけど経験も道具もないという方にも講師がわかりやすく説明します。まもなく若葉が芽を出すと、冬の野鳥観察に適した時期も終わりとなります。今シーズン最後の野鳥観察を楽しみましょう。
野鳥が観察できる場所は、その場所がその野鳥にとって住みやすい場所であることを意味します。
このことから、野鳥は自然環境の指標となる生物の一つと考えられ、SDGs15「陸の豊かさも守ろう」の目標に貢献します。また、デコ活のアクションとして「脱炭素につながる豊かな自然を体感する」につながります。
日時
令和6年2月24日(土曜日) 午前10時から正午(午前9時45分 西武新宿線東伏見駅南口アイスアリーナ前集合)
雨天・強風の場合は2月25日(日曜日)同時刻に延期。
対象
市内在住、在勤、在学の小学3年生以上の方(小学生は保護者同伴)
場所
武蔵関公園・石神井川周辺
講師
井口豊重さん(むさしの自然史研究会)・萩原雄二さん・小林明さん
定員
15人(申込み順)
持ち物
筆記用具、双眼鏡(あれば、8倍程度のもの)、防寒具、雨具
参加費
無料
お申込み・お問合わせ
エコプラザ西東京(泉町三丁目12番35号)
電話、ファクスまたはEメールにて名前(ふりがな)、住所、電話番号(日中つながるもの)、年齢をそえてエコプラザ西東京までお申し込みください。
受付開始は令和6年2月4日(日曜日)午前10時からです。〈締切日:2月22日(木曜日)午後5時まで〉
電話:042-421-8585(電話受付時間:午前9時から午後5時まで)
ファクス:042-421-8586
Eメール:ecoplaza@city.nishitokyo.lg.jp
(西東京市Webから)
親子おたのしみ企画「ドキ土器考古学 縄文人のおうち探検と土器作りに挑戦!」
社会教育課・芝久保公民館共催(西東京市Web)
私たちが暮らす西東京市にも縄文人が住んでいました。縄文人はどんな家に住んでいたのか知っていますか?
下野谷遺跡公園に復元された竪穴式住居を観察して、縄文人の生活をのぞいてみよう。
縄文土器作りに挑戦しよう!
縄文人が土器を何に使っていたのか学んだ後に、自分で考えたオリジナルの縄文土器を作ってみよう!
令和6年2月17日(土曜日)、2月23日(金曜日・祝日)
申込み 2月8日(木)正午までに電話または>>申込フォーム>>からお申込みください。
◆ 2月17日(土)
時間:10時から正午
集合:東伏見駅北口(集合後、下野谷遺跡公園に移動)
解散:東伏見市民集会所
◆ 2月23日(金・祝日)
時間:9時30分から12時30分
場所:芝久保公民館
定員:7組14人(申込多数の場合は抽選)
対象:市内在住の小学4年生以上の小学生とその保護者。全回参加可能な方、初めての方優先
費用:800円(親子1組)
お申込み:2月8日(木曜日)正午までに電話または申込フォームからお申込みください。
電話でお申込み:芝久保公民館 電話:042-461-9825(平日午前9時から午後5時まで)
「65歳の壁」問題講演会「障がい者が住みよい社会は誰もが住みやすい…」
~私たち、一人一人に問われていること~
障害者権利条約を元に、地域で安心して暮らすための課題や展望をわかりやすく解説します。「65歳問題」や支援者不足の問題なども考えていきます。
講師 藤井克徳さん(日本障害者協議会代表)
日時 2024年2月8日(木) 10:00~11:30
場所 フレンドリー多目的室(定員60人、先着順)
共催 西東京市身体障害者福祉協会、西東京市障がい者福祉をすすめる会
連絡先:井口 ℡090-4053-4554 Email ntsusumerukai@gmail.com
本市の小・中学校の多くは、昭和40年代から50年代にかけて建設された建物であり、今後の老朽化対策が大きな課題となっています。今後、維持管理に係るコストが増大していくだけでなく、学校施設の建替時期を一斉に迎えることとなり、一定期間における財政負担の集中が懸念されます。
これを踏まえ、将来的に厳しい財政状況が想定される中、安全性を確保しつつ計画的に施設整備を進めるだけでなく、中長期的なトータルコストの縮減・平準化と教育環境の向上を同時に図るため、「西東京市学校施設個別施設計画」を策定します。
計画策定にあたり、パネル展示を市内2か所で行いますので、ぜひご来場ください。
1月31日午前10時~午後5時
アスタセンターコート
2月9日(金)午後4時~7時
ひばりが丘図書館
きさらぎ駅前落語会として保谷駅前公民館と保谷落語愛好会の共催事業です。
保谷落語愛好会の皆さんが持ちネタをたっぷりと披露いたします。
また、年度の締めくくりとして林家久蔵師匠(西東京市出身、PR親善大使)を
お招きしてひと足早い春を感じてみませんか。
駅前公民館で8月に実施した動画も是非ご覧ください。
とき
令和6年2月11日 日曜日 午後1時30分から午後4時
ところ
保谷駅前公民館
対象者
市内在住、在勤、在学者優先
定員
35人(申込順)
講師
林家久蔵、保谷落語愛好会の皆さん
申込・問合せ
2月5日(月曜日)午前10時 から電話か申込フォームで保谷駅前公民館へ
申込先 保谷駅前公民館
電話 042-421-1125(平日午前9時から午後5時)
(西東京市Webから)
議題:西東京市地域公共交通計画の策定ほか
傍聴:5人
問い合わせ:交通課(電話:042-439-4435)
議題:西東京市地域防災計画 ほか
傍聴:5人
担当:危機管理課(電話:042-438-4010)
議題:提言内容
傍聴:2人
問い合わせ:社会教育課(電話:042-420-2831)
親子おたのしみ企画「ドキ土器考古学 縄文人のおうち探検と土器作りに挑戦!」
社会教育課・芝久保公民館共催(西東京市Web)
私たちが暮らす西東京市にも縄文人が住んでいました。縄文人はどんな家に住んでいたのか知っていますか?
下野谷遺跡公園に復元された竪穴式住居を観察して、縄文人の生活をのぞいてみよう。
縄文土器作りに挑戦しよう!
縄文人が土器を何に使っていたのか学んだ後に、自分で考えたオリジナルの縄文土器を作ってみよう!
令和6年2月17日(土曜日)、2月23日(金曜日・祝日)
申込み 2月8日(木)正午までに電話または>>申込フォーム>>からお申込みください。
◆ 2月17日(土)
時間:10時から正午
集合:東伏見駅北口(集合後、下野谷遺跡公園に移動)
解散:東伏見市民集会所
◆ 2月23日(金・祝日)
時間:9時30分から12時30分
場所:芝久保公民館
定員:7組14人(申込多数の場合は抽選)
対象:市内在住の小学4年生以上の小学生とその保護者。全回参加可能な方、初めての方優先
費用:800円(親子1組)
お申込み:2月8日(木曜日)正午までに電話または申込フォームからお申込みください。
電話でお申込み:芝久保公民館 電話:042-461-9825(平日午前9時から午後5時まで)



























