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*申し込みは11月17日(木)まで!
一緒に短歌の世界を味わってみませんか? 全2回開催のイベントを開催します。短歌について学んでいる方も、そうでない方も楽しんでいただけるイベントです。ぜひお気軽にご応募ください♪
YA世代が短歌について詳しく学び、自分でも作ってみることで、さらに短歌の世界を楽しめるイベントです。
講師 小島なおさん(歌人)
歌人。第 50 回角川短歌賞受賞。著書『短歌部、ただいま部員募集中!』(岩波書店)
11月19日㈯ 第1回 短歌について学ぼう
12月10日㈯ 第2回 短歌を作ってみよう
場所 西東京市ひばりが丘図書館 講座室
対象 12歳(小学校6年生)~18歳
定員 15人(申込順・在住者優先)
11月2日㈬~17日㈭に、電話・メールまたは直接下記へ
▲ひばりが丘図書館 042-424-0264
日時 11月19日
開会 13:00
上映審査 13:20~16:30
表彰式 18:00(予定)
審査委委長 映画監督 篠原哲雄
審査委員 井坂能行、飯島一次、本多敏行
映画祭実行委員長 藤澤司
西東京シネマ倶楽部 代表 山本恵司
西東京市民映画祭2022 第19回自主制作映画コンペティション 今年度は開催します。
新型コロナウイルスの感染予防のため、2年間残念ながら作品募を停止していました。しかし若い映画監督の皆さんはこの困難な状況の中でも映画製作を継続していることと信じていました。若い映画監督の皆さんはこの困難な状況の中でも映画製作を継続していることと信じていました、上映のたびごとに作品対して敬愛の拍手の興る映画祭を開催しようと思います。
今年度、全国から寄せられた作品は57作です。今までよりは応募作品数は減りましたが入選作はハイレベルです。確実にデジタルの時代はきていることが実感されます。
8月の予選審査を通過し、篠原監督はじめプロの審査委員参加の柳沢公民館で行われた9/23の最終審査会を経て、今回来る11/19保谷こもれびホールの大ホールて入選作品の13作品が上映される本選会が行われ最優秀作品賞はじめ西東京市長賞など各賞のが決まります。
【主催】西東京市民映画祭2022実行委員会
【共催】西東京市公民館 西東京シネマ倶楽部 保谷こもれびホール
【後援】西東京市
【協力】武蔵野大学映画研究倶楽部、西東京市民映画祭実行委員会ボランティア市民、西東京テレビ
にじメディア上映イベントVol.9~12 「働くことは生きること」
にじメディアは2022年初め、にじメディアで『働く』プロジェクトというタイトルで、知的障害のある方の出演者を募集する。そこで出演者として応募いただいた障害のある方お二人と障害のある方の賃労働だけでない働く形を模索しているリカバリーカレッジ・ポリフォニー3組の皆様と一緒に様々な形の障害のある方の働くこと、生きることについて考える3話オムニバス作品を制作しました。その作品の上映イベントを下記内容で開催します。
■イベントの詳細
障害当事者主演の映像作品「働くことは生きること」上映とトークショー
トークショーには、出演者とその関係者や福祉関係者学識経験者等、各回ごとに様々な方にご参加いただきます。
■開催方法
①会場上映 会場:さいわい福祉センター(東京都東久留米市幸町3-9-28)
②オンライン上映 期間限定映像URLのご提供となります
■開催日時
①2022年11月19日(土)13時30分~16時
②2022年12月17日(土)13時30分~16時
③2022年1月21日(土)13時30分~16時
④2022年2月18日(土)13時30分~16時
■参加方法
①会場上映 完全予約制 定員30名 参加費700円
②オンライン上映 完全予約制 定員なし 参加費600円
※詳細はにじメディアHPまで
URL: https://nijimedia.net/
■主催:にじメディア制作委員会
協力:リカバリーカレッジ・ポリフォニー
後援:東久留米市、東久留米市社会福祉協議会
■本件のお問い合わせ先
にじメディア制作委員会 042-458-0712(齋藤)
(にじメディアのリリースから)
胃や腸は体の外から栄養を取り込むための大切な器官で、生命誕生では最初につくられます。胃や腸は組織を新鮮に維持するための高い再生力を備えています。最近の研究では、腸は多くの神経細胞をもち、脳へ情報を送る「第2の脳」として働いていることもわかってきました。胃や腸のおもしろい話を聞いて、元気な食生活を送りましょう!
講師 岡 敦子(日本医科大学名誉教授)
東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。獨協医科大学助手、講師、助教授を経て2004年より日本医科大学教授。2022年3月に定年退職となり、4月より名誉教授。専門は分子発生生物学。主な著書に『人体発生学』(南山堂)、『小腸上皮の幹細胞を制御する因子』(Molecular Medicine)などがある。
1 11月10日(木)『腸の誕生物語』体をつくる最初の段階で胃や腸がつくられる
2 11月17日(木)『腸は働き者』腸は食べ物の消化以外に内分泌や免疫にも働いている
3 11月24日(木)『腸のすごい再生力』腸には未分化な幹細胞があり細胞を絶えず入れ替えている
定員 追加募集 20人(申し込み順)
対象 市内在住・在勤・在学の方(3回とも参加できる方を優先)
申込 追加募集の申込は11月2日(水曜日)午後2時から電話で柳沢公民館へ
電話:042-464-8211
議題 地域の活性化に向けた人材の育成
傍聴 2人
今、新しい私立学校の設立が相次いでいます。社会の中に学校をつくり、続け、そこで培ったものを真に活かすとはどういうことなのでしょうか。国内外の教育事情に詳しい識者をコーディネーターに迎え、持続可能な教育の研究者、今年学校を開校する実践者、そして自由学園の学園長が現代社会における教育の役割や学校の可能性について話し合います。
自由学園が創立100周年を迎えた2021年に発刊された初の通史『自由学園一〇〇年史』(自由学園出版局刊)を題材に、編纂委員3名と高橋和也学園長が講師を務め、ゲストをお迎えて開く公開講座の最終4回目。第1~3回の講座を踏まえていますが、本シンポジウムのみのご参加も可能な内容です。
登壇者:
永田 佳之(聖心女子大学現代教養学部教育学科教授)
草本 朋子(一般社団法人 白馬インターナショナルスクール代表理事)
高橋 和也(自由学園学園長)
コーディネーター:
坂本 建一郎(時事通信出版局出版事業部長)
* 第4回のシンポジウム参加希望の方の申込みの受付は「自由学園資料室」がいたします。
11月26日 公開シンポジウム参加申込フォームは>>こちら。
紅葉の美しい日本庭園で「向山庭園観楓会」を開催
~夜間特別ライトアップも実施~
と き
向山庭園観楓会:11 月 26 日(土) ※雨天催行
ライトアップ:11 月 25 日(金)~12 月1日(木)日没~午後8時 30 分
と こ ろ 練馬区立向山庭園 (向山3-1-21)
練馬区は、26 日(土)に、区立向山庭園(向山3丁目)で向山庭園観楓会を開催します。紅葉が美しい日本庭園で、秋の庭園コンサートや、もみじ茶会をお楽しみください。
25日(金)からは、紅葉の夜間特別ライトアップを開始します。水面に映える真っ赤に染まった庭園の紅葉は趣深く、都心近くとは思えない落ち着きを感じさせます。期間中は庭園散策時間を午後8時30分まで延長し、普段とは違う景色が楽しめます。
庭園コンサート
(1) フルートとピアノの音色を楽しむ(無料・事前申込不要)
◆日 時:令和4年 11 月 26 日(土)午前 11 時~11 時 30 分
◆曲 目:愛の挨拶、タイスの瞑想曲など
◆出 演:若狭知恵(フルート) 香川明美(ピアノ)
(2) バイオリンとピアノの音色を楽しむ(無料・事前申込不要)
◆日 時:令和4年 11 月 26 日(土)午後1時 30 分~2時
◆曲 目:美しきロスマリン、「千と千尋の神隠し」より「あの夏へ」など
◆出 演:岸田晶子(バイオリン) 平野裕樹子(ピアノ)
もみじ茶会(練馬区華道茶道連盟協力)
◆日 時:令和4年 11 月 26 日(土)午前 10 時 30 分~午後3時(1席 500 円・申込順)
◆内 容:離れの本格茶室と館内和室(立礼<椅子席>)の2か所で、30 分ごとに各9回行います。
夜間特別ライトアップ
◆期 間:令和4年 11 月 25 日(金)~12 月1日(木) 日没~午後8時 30 分(雨天中止)
◆入園料:無料
【参考】向山庭園について
◆施設概要:武蔵野の面影を残す、樹木や池のある日本庭園(開園:昭和 55 年)
◆開園時間:午前9時~午後9時 30 分(庭園散策は午後5時まで)
◆敷地面積:2,579 ㎡
◆施設内容:母屋(鉄筋コンクリート造、地上1階 地下1階)、茶室(木造、地上1階)
【問合せ】 練馬区立向山庭園 電話:03-3926-7810
~俳句界への登竜門 新人賞とジュニア俳句賞~
「西の松山(愛媛県)、東の清瀬」清瀬市から俳句文化を発信!
新人賞・ジュニア俳句賞の表彰と選者講評を行います。
・ジュニア俳句賞 10時~正午まで
・新人賞 13時30分~15時まで
石田波郷(いしだはきょう)は、清瀬のサナトリウムで療養した作家のなかでも、清瀬市民に縁の深い俳人です。清瀬の病床で詠まれた句集「惜命」、随想集「清瀬村」や清瀬中学校の校歌の作詞でも知られています。第13回俳句大会は、一般の部、ジュニアの部、新人賞の部、合わせて1万句を超える応募があり、市の内外から高く評価されました。今回も(社)俳人協会、角川文化振興財団、現代俳句協会の後援を得て、清瀬の街おこしの事業として全国的に展開いたします。
本年は小中学生を対象とした「ジュニア俳句賞」、今後の活躍が期待される若手俳人を対象とした「石田波郷新人賞」を設け、各部門の入選作品の講評と表彰式を行います。主催は「清瀬市石田波郷俳句大会実行委員会」です。(清瀬市HPから)
議題 西東京市の文化財保護
傍聴 5人
「豆の上に寝たお姫さま」「浦島太郎」ほか
「もぐらの会」は、子どもたちに、なまの声でおはなしを届けている会です。
今は、テレビ・映画・インターネット・ゲームなど、たくさんの情報や娯楽がありますが、活動の中で、子どもたちは、耳から聞くおはなしをとても楽しんでくれていることを感じています。大人の方も、この機会におはなしを楽しんでみませんか?
新型コロナのウィルス感染拡大防止のため、人数を減らし、対策をしながらの開催となります。ご参加の際は感染防止のため、マスクをつけてご傘下ください。
また、ご本人だけでなく、ご家族に発熱や咳などの体調不良がある場合は参加をご遠慮ください。緊急事態宣言下や流行拡大等によって、中止になる場合があります。
*未就学児の入室はご遠慮ください。
問い合わせ先:柳沢図書館(042-464-8240)
共催:西東京市図書館もぐらの会
*申し込みは11月17日(木)まで!
一緒に短歌の世界を味わってみませんか? 全2回開催のイベントを開催します。短歌について学んでいる方も、そうでない方も楽しんでいただけるイベントです。ぜひお気軽にご応募ください♪
YA世代が短歌について詳しく学び、自分でも作ってみることで、さらに短歌の世界を楽しめるイベントです。
講師 小島なおさん(歌人)
歌人。第 50 回角川短歌賞受賞。著書『短歌部、ただいま部員募集中!』(岩波書店)
11月19日㈯ 第1回 短歌について学ぼう
12月10日㈯ 第2回 短歌を作ってみよう
場所 西東京市ひばりが丘図書館 講座室
対象 12歳(小学校6年生)~18歳
定員 15人(申込順・在住者優先)
11月2日㈬~17日㈭に、電話・メールまたは直接下記へ
▲ひばりが丘図書館 042-424-0264
西東京市は、平和推進事業の一環として、「平和学習会」を開催しています。
今年は、写真家の大石 芳野(おおいし よしの)さんをお招きして講演会を開催します。 戦争、内乱後の市民に目を向けたドキュメンタリー作品を多く手がけた写真家の大石芳野さんに、現場の記録をとおして、「その思いを未来に紡ぐには」など、平和への道についてお話しいただきます。
対象・定員
市内在住・在勤・在学の方40人(申し込み多数の場合は抽選)
お申し込み方法・期限
メールまたは往復はがきで(1)住所、(2)氏名(ふりがな)(3)年齢、(4)電話番号(5)在勤・在学の方は勤務先名・学校名を明記し、下記「非核・平和学習会申込係」まで。
申し込み期限:11月28日(月曜日)
申し込み先
住 所:〒188-8666 西東京市南町五丁目6番13号
宛先名:協働コミュニティ課
議題 スポーツ推進計画 ほか
傍聴 5人
議題 みどりの基本計画 ほか
傍聴 5人
議題 令和4年度国民保護訓練について
傍聴 ※書面開催となりましたので、傍聴はございません。
議題 建築基準法に基づく同意 ほか
傍聴 5人
※一部非公開
議題 第3次総合計画策定に向けての基本構想・基本計画の検討
傍聴 5人
にじメディア上映イベントVol.9~12 「働くことは生きること」
にじメディアは2022年初め、にじメディアで『働く』プロジェクトというタイトルで、知的障害のある方の出演者を募集する。そこで出演者として応募いただいた障害のある方お二人と障害のある方の賃労働だけでない働く形を模索しているリカバリーカレッジ・ポリフォニー3組の皆様と一緒に様々な形の障害のある方の働くこと、生きることについて考える3話オムニバス作品を制作しました。その作品の上映イベントを下記内容で開催します。
■イベントの詳細
障害当事者主演の映像作品「働くことは生きること」上映とトークショー
トークショーには、出演者とその関係者や福祉関係者学識経験者等、各回ごとに様々な方にご参加いただきます。
■開催方法
①会場上映 会場:さいわい福祉センター(東京都東久留米市幸町3-9-28)
②オンライン上映 期間限定映像URLのご提供となります
■開催日時
①2022年11月19日(土)13時30分~16時
②2022年12月17日(土)13時30分~16時
③2022年1月21日(土)13時30分~16時
④2022年2月18日(土)13時30分~16時
■参加方法
①会場上映 完全予約制 定員30名 参加費700円
②オンライン上映 完全予約制 定員なし 参加費600円
※詳細はにじメディアHPまで
URL: https://nijimedia.net/
■主催:にじメディア制作委員会
協力:リカバリーカレッジ・ポリフォニー
後援:東久留米市、東久留米市社会福祉協議会
■本件のお問い合わせ先
にじメディア制作委員会 042-458-0712(齋藤)
(にじメディアのリリースから)
西東京市選挙管理委員会は、令和5年1月20日任期満了に伴う西東京市議会議員選挙を次の日程に執行することを決定しましたので、お知らせします。
1 告示日 令和4年12月18日(日曜日)
2 投票日 令和4年12月25日(日曜日)
【期日前投票・不在者投票】
・田無庁舎2階会議室
・エコプラザ西東京多目的スペース
12月19日(月)から12月24日(土)までの毎日(午前8時30分から午後8時まで)
※土曜日も開場
・ひばりが丘図書館講座室
12月22日(木曜日)から12月24日(土曜日)までの3日間
※いずれの投票所でも期日前投票・不在者投票ができます。
開場:13:30頃~
例会:14:00~16:30頃まで
会費:¥200 (例会参加費となります。受付時お支払いください)
【12月12日で満席となり、募集を打ち切りました!】
会場:コール田無4F会議室A(定員36名。現状ディスタンス確保のため最大24名を想定しています。申し込み順とさせて下さい)(満席です)
・参加希望者は松崎博 hiro.ritva@gmail.com まで出席メールをお願いします。
12月例会発表テーマと時間割
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①「東久留米駅郊外線とひばりが丘昭和団地の残照」:小越 博文(14:00~14:30)
概要)戦争末期に東久留米駅と田無の谷戸を結んだ中島航空金属の引込線跡の様子と、様変わりした現在のひばりが丘団地にある昭和の名残を動画で伝える。
②「御門訴事件を起こした明治3年」:松崎 博 (14:30 ~ 14:55)
概要)多摩の歴史を学ぶとき避けて通れない御門訴事件。免税を懇願する多摩の農民を品川県丁は武力で鎮圧。この事件を生んだ明治3年を読み解く。
休憩 (14:55~ 15:10)
③「中島飛行機社宅~社宅の緑地帯と寮の防火用水~【前回の再編集版】」:依田 哲夫 (15:10 ~ 15:40)
概要)中島飛行機㈱の社宅や防火用水について「燃えない都市」視聴を中心にまとめたものを再報告する。
④「土地の沿革:谷戸住宅用地について」:石井 晴一(15:40~16:00)
概要)北原住宅と同時期に建設された谷戸住宅の土地の沿革を報告する。
⑤「助郷村の変遷」:近辻 喜一(16:00~16:20)
概要)田無村の助郷村の数が明暦の大火後に次第に増えていったことを報告する。
※「史資料即売コーナー」:近辻 喜一(16:20~16:30)
『田無市史』などの即売を行います。
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