Calendar
イベント内容
1.特別緑地保全地区春の見学(一般開放) 日頃、開放していない「屋敷林」を一般開放します。
2.屋敷林クイズラリー 「旧高橋家屋敷林ってどんなところ?」
クイズに挑戦しながら、緑豊かな自然を見学してみませんか。当日受付時に、問題用紙を配布します。クイズを解きながら、屋敷林の魅力を見つけてください。
3.屋敷林展 旧高橋家屋敷林の四季折々を写真で紹介します。
4.屋敷林見学ガイドツアー
※高橋家屋敷林保存会の方の説明で敷地内を見学します
1回目 午前11時から11時30分
2回目 午後1時30分から2時
※当日現地にて受付
各回開始10分前に、屋敷林内ガイドツアー受付前にお集まりください。
注:新型コロナウイルス感染症対策で、人数制限させていただきます。
ご参加いただけない場合もありますがご了承ください。
5.竹細工・木工細工紹介コーナー 日頃、屋敷林の保全のため活動しているボランティア団体の方々が、 屋敷林の竹や木を再利用して使った木工細工を紹介。 工作の体験もできます。
6.野草園観察 春に見ることができる野草の見学をしてみませんか。
アースデイ西東京2021<春のミニフェス>
<オープニングイベント>
4月22日(木)午前10:00~11:00
・会場:西東京いこいの森公園パークセンターセミナールーム
・挨拶・参加団体等紹介・イベント/スタンプラリー等紹介(参加者にボーナススタンプ)、他
<アースデイ週間>(EarthDay 2weeks)
4月22(木)~5月7日(金)
※この期間、市内や近隣のアースデイスポットにてミニイベントやスタンプラリー等を実施いたします!
※詳細は次のページ参照。
https://www.facebook.com/events/971057906997183/?event_time_id=971057906997183&source=6&ref_notif_type=plan_user_invited&action_history=null
「にしとうきょう市民放射能測定所あるびれお」は2012年7月に、前年の2011年3月の東京電力福島第一原子力発電所のメルトダウン後、「子どもたちに何を食べさせたらいいのだろう」「私たちに何ができるのか」と考えた市民が集まって発足しました。
測定員が学び全国の関心を持つ人達と交流するために、オンライン講座を開くことにしました。
第1回目には現地福島で活動してきた、ふくしま30年プロジェクトの10年間の取り組みについて報告をしてもらいます。3人のスタッフににオンラインで話をしていただき、共同代表である小児科医山田真との対談を行います。福島の今を知りこれからを共に歩んでいくために、多くの方のご参加をお待ちしています。
日時:2月13日(日)13:00~16:00
オンライン会議システムZoomを使います。
参加される方にカンパ(1口500円)をお願いしております。支払い方法は申し込み後お知らせします。
申込み方法:
あるびれおHP問い合わせ欄(https://west-tokyo-albireo.com/contactus)よりお申し込み下さい。
題名に「あるびれおオンライン講座申し込み」とお書き下さい。わからないことがあれば、問い合わせ欄本文、または電話:070-5073-4356でお問い合わせ下さい。
締切:2月11日(木)
ZOOMのURLなど詳細は、2月12日(金)に、お申込みの際に入力されたメールアドレスにお送りします。
あるびれおのメールアドレス(westtokyoalbireo@gmail.com)からのメールが受信できるよう設定をお願いします。メールが届かない場合は、電話でお問い合わせください。
~3・11をわすれない 映画上映と講演会&写真展~
3月11日(金)12日(土)の2日間、成美教育文化会館(東久留米北口駅徒歩5分)で「東日本大震災から11年目 3・11をわすれない」が開催される。
両日とも13:30~16:00
参加費100円
11日はドキュメンタリー映画「終わりのない原子力災害」上映と後藤恭子さん講演(浪江町から避難)
12日「Workersワーカーズ~被災地に起つ」(厚労省推薦)と懇談。
写真展は2日間展示する。
定員各35人。
事前に連絡を。☎090-5583-8347宇津木、または☎090-4626-96-00川地まで。
~3・11をわすれない 映画上映と講演会&写真展~
3月11日(金)12日(土)の2日間、成美教育文化会館(東久留米北口駅徒歩5分)で「東日本大震災から11年目 3・11をわすれない」が開催される。
両日とも13:30~16:00
参加費100円
11日はドキュメンタリー映画「終わりのない原子力災害」上映と後藤恭子さん講演(浪江町から避難)
12日「Workersワーカーズ~被災地に起つ」(厚労省推薦)と懇談。
写真展は2日間展示する。
定員各35人。
事前に連絡を。☎090-5583-8347宇津木、または☎090-4626-96-00川地まで。
議題 大規模開発事業
傍聴 5人
担当 都市計画課(電話:042-438-4051)
お話: 柏村みね子さん(法政大学兼任講師 武蔵大学教職実践指導員 元公立中学校英語教員 新英語教育研究会事務局長)
プロフィール: 東京の公立中学校等で 36 年間英語を教えてきました。新英研で現職の仲間と学びつつ、教育実習に臨む大学生の指導にあたっています。著書に「チャレンジ!キッズスピーチ」(大月書店)など。
知ってる?
都立高校入試の 英語スピーキングテスト 合否判断に使われる。
録音データはフィリピンへ送られて、8万人分の採点を45日間で行います。疑問があっても開示請求には応じないと都教委は言っています。…
定員は36人
◎参加ご希望の方は、必ず 090-5824-4659(西田)まで、電話をいただくか、お名前と連絡電話をショートメッセージで入れてください。
◎マスク着用、自宅での検温にご協力ください。また、熱中症対策のためご自身の飲み物をご持参ください。
共催:憲法を教育に生かす西東京の会、東京都教職員組合西東京地区協議会、新日本婦人の会西東京支部
議題 教育計画について
傍聴 5人
議題 子育ち・子育てワイワイプランの策定 など
傍聴 5人
議題 みどりの基本計画 など
傍聴 5人
R5年度第1回「まちかど保健室」主催事業 赤ちゃんマッサージ
赤ちゃんマッサージは、赤ちゃんとのスキンシップや、コミュニケーションの一つです。ぜひ体験してみませんか?
日時 5月18日 <木> 10:00~11:00(受付9:45~)
対象 生後3カ月~1歳半のお子様と保護者(先着10組)
場所 ひばりが丘公民館 (西東京市ひばりが丘2丁目3番4号)和室
講師 西東京みどり保育園保育士
参加 無料
内容
自己紹介、ふれあい遊び、赤ちゃんマッサージ、情報交換
持ち物
・バスタオルとタオル ・飲み物
・赤ちゃんのおむつ、言替え、ミルクなど
問い合わせ・申し込み
まちかど保健室 事務局
e-mail machikado202S@gmail.com
TEL : O90-5417-1903(吉田)(留守録に入れて下さい。折り返しご連絡いたします)
(チラシから)
議題 大規模開発事業
傍聴 5人
ドキュメンタリー映画「原発故郷3650日 福島、それぞれの”現在”(いま)」上映&交流会
2023年6月17日(土)14時上映(13時30分開場)
柳沢公民館 視聴覚室
定員70人(先着順)
無料 上映後、交流タイム
主催 原発はいらない西東京集会実行委員会
連絡先 Tel 042ー461-3246(柳田)
福島第一原発事故がもたらした傷に
向き合って生きること
二度と大切な生きる場を奪われないように
原発回帰の坂道を転げ落ちないために
ご一緒に考えましょう!
企画・制作 日本電波ニュース社
制作・監督 島田陽磨
撮影 立山勝憲
2021年 70分
講演「ホントにいいの?原発回帰政策の先にあるものは?」(西東京市公民館市民企画事業)
講師:満田夏花さん(国際環境NGO FoE Japan理事・事務局長)
福島原発事故から12年。政府が出した「原子力緊急事態宣言」は今なお解除されていません。そのなかで岸田政権は「グリーントランスフォーメーション」(GX)という「原発回帰」の方針を打ち出しました。
GX原発推進政策は今どうなっているのか、何が変わるのか。原発はエネルギー安定供給に役立つのか。電気代の高騰の解決になるのか。気候変動の対象になるのかなど。また、福島第一原発事故は今どうなっているのか。特に汚染水・汚染土の処分はなどについて知り「原発回帰」でいいのか、ともに考えましょう。満田さんの講演のあと小児科医 山田真さんと満田さんとの対談を予定しています。
日時:2023年6月18日(日)14:00〜16:30(開場13:30)
場所:田無公民館 視聴覚室(3階) 西東京市南町5-6-11(田無駅南口より徒歩3分)
定員:50名 事前申込不要・先着順
※コロナ感染症拡大防止のためにマスク着用等ご協力をお願いいたします。
資料代など: 200円 高校生以下無料
問い合わせ先: 佐藤 ☎︎090-2907-0551(18:00〜21:00)
プロフィール:
満田夏花(みつた・かんな)さん(国際環境NGO FoE Japan理事・事務局長)
東京大学卒業後、(財)地球・人間環境フォーラム 任研究員を経て、2009年より国際環境NGO FoE Japan委託研究員として気候変動・森林・廃棄物・開発金融と環境などに取り組む。3・11原発震災以降は20mSv基準撤回、避難の権利確立、被災者・避難者支援、脱原発・持続可能なエネルギー政策の実現に向けた各種活動に従事。2017年より現職。著書に「福島と生きる:国際NGOと市民運動の新たな挑戦」(共著、新評論、2012年)『「原発事故子ども・被災者支援法」と「避難の権利」』(共著、合同出版、2014年)など。
放射能測定を考える会・西東京とは:
「にしとうきょう市民放射能測定所あるびれお」の会員有志がつくったグループです。放射能を測定することで東京電力福島第一原発事故由来の放射性物質の汚染状況を知り、放射能、内部被ばく、原発のことなどを市民とともに学び、考えます。
※「にしとうきょう市民放射能測定所あるびれお」とは2012年7月市民の力で開所しました。東京電力福島第一原発事故で大気中放出された放射性物質のうちセシウム137は半減期が30年です。子どもの内部被ばくを心配し、食品中心に測定してきましたが、事故から10年以上経ち、近隣の野菜などの測定数値も減少しています。わたしたちの環境はどうなっているのか、と身近な土を測ったり、雨樋の下に放射性物質セシウムを吸収しやすいゼオライトを設置して放射能の測定を行うなどしています。
詳しくはホームページをご覧ください。http://west-tokyo-albireo.com
◎令和5年度 西東京市ひばりが丘公民館主催
思春期の子どもに向き合うための講座「和のこころに学ぶ 親と子のコミュニケーション」
子どもから大人へと成長する大事な時期、日本の子育ての知恵とアドラー心理学から親子の関係性を見つめ直してみませんか?
令和5年6月21日・28日 ・ 7 月 5 日 ・ 12日
水曜日 10~12 時 (全4回)
場所場所: ひばりが丘公民館 集会室
対象: 市内在住の小学校高学年から高校生の子どもを持つ保護者優先
講師: 辻川 牧子(和楽舎代表・アドラーカウンセラー)
定員定員: 20 人(申込順)
申込:電話かメールで ひばりが丘公民館まで
☎ 042-424-3011 (平日 9~17 時)
✉ hibari-kou@city.nishitokyo.lg.jp






















