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11:00 ワークショップ「コロナが依然収束しないワケ」 @   武蔵野プレイス3階 ワークラウンジ
ワークショップ「コロナが依然収束しないワケ」 @   武蔵野プレイス3階 ワークラウンジ
11月 6 @ 11:00 – 14:00
ワークショップ「コロナが依然収束しないワケ」 @   武蔵野プレイス3階 ワークラウンジ
   ワークショップ「コロナが依然収束しないワケ」(地域サロン「ぷらっと」)は、3F 市民活動支援フロアワークラウンジで。報告:川村 匡由(武蔵野大名誉教授)。参加無料。  参考文献:人生100年時代のニュー・ライフスタイル(PDF)     「プレイス・フェスタ2022 ロコ×プレイス〜むさしのを楽しもう〜」  武蔵野プレイスには、約 200 もの、地域を拠点に活動する市民の団体が登録し、いきいきと活動をしています。今日はそんな地域で輝く“ロコ”たちと、プレイスに来る“ロコ”たちが出会う場を設けました。  今回は、各団体の日ごろの活動を紹介する展示のほか、活動を体験できるワークショップ、講座など、大人から子供まで楽しめる企画を用意しました。団体の活動に関連したさまざまな品物の販売もあります。各団体の思い思いの活動が人と人をつなぎ、地域の輪が広がっていくことを願っております。皆様のご来場をお待ちしています。(特設サイトから)  
14:00 【消費生活講座】食品ロス削減について考えよう!~今日から私ができること~ @   西東京市役所田無第二庁舎4階 会議室
【消費生活講座】食品ロス削減について考えよう!~今日から私ができること~ @   西東京市役所田無第二庁舎4階 会議室
11月 7 @ 14:00 – 15:30
【消費生活講座】食品ロス削減について考えよう!~今日から私ができること~ @   西東京市役所田無第二庁舎4階 会議室
無駄に買わない。最後まできちんと食べきる。1人からでも出来ること、一緒に学んでみませんか? 食べ物のムダを無くして「もったいない」を減らしましょう。 講師(横田久美さん)プロフィール 東京都消費者啓発員、消費生活アドバイザー、消費生活専門相談員、管理栄養士。 女子栄養大学大学院修了後、広告代理店で食関係の広告・広報を担当、その後内閣府食品安全委員会事務局技術参与、消費者庁消費者安全課課長補佐、東京都消費生活総合センター 消費者活動支援専門員等を経て、現在は公益社団法人日本食品衛生協会技術参与として勤務。 対象 市内在住・在勤・在学 定員 24名  ※申込順 講師 横田 久美さん(東京都消費生活総合センター消費者啓発員) 申込方法 ・件名 「消費生活講座::食品ロス削減」 ・住所 ・氏名 ・年代 ・電話番号 を明記し、往復はがき又はメールでお申込みください。 【往復はがき】〒188-8666 南町五丁目6番13号 田無第二庁舎5階 協働コミュニティ課 【メール】kyoudou@city.nishitokyo.lg.jp    
17:00 文化芸術振興推進委員会 @   イングビル3階 第3・第4会議室
文化芸術振興推進委員会 @   イングビル3階 第3・第4会議室
11月 8 @ 17:00
議題  第2期文化芸術振興計画 ほか 傍聴  5人  
10:00 使用料等審議会 @   田無庁舎3階 庁議室
使用料等審議会 @   田無庁舎3階 庁議室
11月 9 @ 10:00
議題  使用料・手数料等の適正化 傍聴  5人 担当  企画政策課(電話:042-460-9800)  
09:00 芝久保公民館防災講座「おうち防災のススメ」申込締切10日まで @   芝久保公民館 視聴覚室
芝久保公民館防災講座「おうち防災のススメ」申込締切10日まで @   芝久保公民館 視聴覚室
11月 10 @ 09:00 – 16:00
芝久保公民館防災講座「おうち防災のススメ」申込締切10日まで @   芝久保公民館 視聴覚室
災害時、あなたの家庭では「在宅避難」ができますか? 災害時に慣れ親しんだ自宅で過ごせるようにするには、どんな備えが必要でしょうか? いつもの暮らしに取り入れやすい防災の知恵を教えていただきます。一人ではわかりにくいことも、皆で確認してみませんか? 講師 あんどうりす アウトドア防災ガイド、FM西東京パーソナリティ、Yahooニュース個人オーサー、兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科博士課程。 阪神大震災被災体験とアウトドアの知識を活かして、2003年より全国で講演活動を展開。内閣府、地方自治体、東京消防庁など公的機関の防災イベントでの講演や乳幼児向け講座、保育園、幼稚園、学校での先生対象の講座など多数実施。 日時 令和4年11月12日(土曜日)午後2時から4時 会場 芝久保公民館 視聴覚室 対象 市内在住・在勤・在学者 定員 24人 ※申込多数の場合は、抽選を行います。 持ち物 災害時にトイレに代用できそうなもの ※災害用トイレの実験をします。新聞紙とポリ袋など災害時にトイレに代用できそうなものを持ち寄りましょう。(実験参加は任意です) 申し込み方法 11月10日(木曜日)午後4時までに、電話かメールで芝久保公民館へ 【メール申込の場合】 件名:防災講座申し込み (1)氏名 (2)住所 (3)電話番号(4)年代 を明記してください。 後日確認メールをお送りします。メールが届かない場合は、お電話でお問い合わせください。 お問い合わせ 芝久保公民館まで 電話:042-461-9825 ファクス:042-468-1881 Eメール:shiba-kou@city.nishitokyo.lg.jp  
14:00 教養講座「おもしろい腸の話」(全3回) @   柳沢公民館視聴覚室
教養講座「おもしろい腸の話」(全3回) @   柳沢公民館視聴覚室
11月 10 @ 14:00 – 16:00
教養講座「おもしろい腸の話」(全3回) @   柳沢公民館視聴覚室
 胃や腸は体の外から栄養を取り込むための大切な器官で、生命誕生では最初につくられます。胃や腸は組織を新鮮に維持するための高い再生力を備えています。最近の研究では、腸は多くの神経細胞をもち、脳へ情報を送る「第2の脳」として働いていることもわかってきました。胃や腸のおもしろい話を聞いて、元気な食生活を送りましょう! 講師 岡 敦子(日本医科大学名誉教授)  東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。獨協医科大学助手、講師、助教授を経て2004年より日本医科大学教授。2022年3月に定年退職となり、4月より名誉教授。専門は分子発生生物学。主な著書に『人体発生学』(南山堂)、『小腸上皮の幹細胞を制御する因子』(Molecular Medicine)などがある。 1 11月10日(木)『腸の誕生物語』体をつくる最初の段階で胃や腸がつくられる 2 11月17日(木)『腸は働き者』腸は食べ物の消化以外に内分泌や免疫にも働いている 3 11月24日(木)『腸のすごい再生力』腸には未分化な幹細胞があり細胞を絶えず入れ替えている 定員 追加募集 20人(申し込み順) 対象 市内在住・在勤・在学の方(3回とも参加できる方を優先) 申込 追加募集の申込は11月2日(水曜日)午後2時から電話で柳沢公民館へ 電話:042-464-8211  
19:00 国民健康保険運営協議会 @   田無庁舎5階503会議室
国民健康保険運営協議会 @   田無庁舎5階503会議室
11月 10 @ 19:00
 内容:令和5年度国民健康保険料のあり方ほか  傍聴:5人  保険年金課(田)042-460-9821
10:00 農業振興計画推進委員会 @   田無第二庁舎3階 会議室
農業振興計画推進委員会 @   田無第二庁舎3階 会議室
11月 11 @ 10:00 – 12:00
議題  第2次農業振興計画中間見直しについて・第3次農業計画策定に向けたアンケートの検討 傍聴  3人 担当  産業振興課(電話:042-420-2820)  
14:00 行財政改革推進委員会 @   田無庁舎3階 庁議室
行財政改革推進委員会 @   田無庁舎3階 庁議室
11月 11 @ 14:00
議題  第5次行財政改革大綱策定に向けた検討 傍聴  5人 担当  企画政策課(電話:042-460-9800)  
10:00 自閉症啓発プロジェクト講演「障がい特性を職場で活かす!発達障がいの就労事例で見るみんながハッピーな働き方」 @   田無第二庁舎4階会議室 定員30名(先着順)
自閉症啓発プロジェクト講演「障がい特性を職場で活かす!発達障がいの就労事例で見るみんながハッピーな働き方」 @   田無第二庁舎4階会議室 定員30名(先着順)
11月 12 @ 10:00 – 12:00
自閉症啓発プロジェクト講演「障がい特性を職場で活かす!発達障がいの就労事例で見るみんながハッピーな働き方」 @   田無第二庁舎4階会議室 定員30名(先着順)
令和4年度西東京市NPO等企画提案事業  自閉症啓発プロジェクト講演会(参加費無料)会場&オンライン 「障がい特性を職場で活かす!発達障がいの就労事例で見るみんながハッピーな働き方」 講師 ◆平雅夫さん<障がい支援の「研究」と「実践」の頼れるエキスパート!> 公認心理師・社会福祉士 西東京市自立支援協議会長、星槎大学共生科学部准教授、NPO法人カラフルNIPPON代表理事) ◆江口めゆさん<障がいのある人の就労相談・支援に携わるエキスパート!> 西東京市の就労移行支援事業所「カノン」を運営する、社会福祉法人さくらの園の施設長 ★こんな方におすすめ! ・障がいのある人と働いている ・職場で人事担当をしている ・職場でうまくいかないことがある ・障がいの当事者 ・保護者、支援者 ・これからの働き方について考えてみたい人 など ◎共生社会の推進のため国は企業に対して障がい者の法定雇用率を定めています。(2022年では2.3%)けれども、仕事の現場では障がいのある人をうまく生かせていない状況が職場の負担になったり、当事者へのいじめやハラスメントに発展してしまうこともあります。  この講座では、ちょっとした工夫でみんながハッピーに仕事がすすめられるようになった発達障害者雇用の事例をもとに、障がいのある人もない人もともに暮らしていくためのヒントをお伝えします。 申込フォーム;https://tinyurl.com/2a8y75x4 〆切: 11月10日(木) 問い合わせ:メールminnano.nishitokyo@gmail.com 主催:みんなの西東京 このプロジェクトは2022年度 西東京市NPO等企画提案事業として西東京市との協働で行っています。 (「主催者資料」から)