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オンラインシンポジウム「市民と考える東大農場・演習林の活かし方」

投稿者: オン 2021年9月20日

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主催する東大生態調和農学機構社会連携協議会は、同機構、西東京市、市民の三者が構成し、2013年に設置された。機構の知見と自然環境を「地域資源」と考え、研究者や学生たちとともに市民が参加する協働事業を企画し、交流の場をつくり上げてきた。シンポジウムはzoomを使う。サブタイトルは「みんなで考えよう!広大な農と樹木の研究拠点」。
定員は先着80人。事前予約制。申し込みは受け付け中で、10月25日まで専用サイトから。

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